-
本に狂う 草森紳一ベスト・エッセイ/平山周吉編
¥1,210
◯新刊 定価 1100円+税 ちくま文庫 2026年初版帯付き ・ 本が崩れる! のをものともせず、多様かつ膨大な本を集めて読みこなし、ものを書く歓びに一生を捧げた稀代の雑文家=随筆家、草森紳一。筆と思考、想念の赴くままに綴った本にまつわる話を中心に、オーバージャンルな文章を選りすぐった、本好きにはこたえられない初のベスト・エッセイ集。氏の元連載担当者で、雑文家を継ぐ編者による、「雑」の世界観、醍醐味につらぬかれた決定版。(カバー裏より)
-
書店員の怒りと悲しみと少しの愛/大塚真祐子ほか
¥2,090
◯新刊 定価 1900円+税 knott books 2026年初版 ソフトカバー帯付き 大塚真祐子、水越麻由子、篠田宏昭、前田隆紀、笈入健志、モーグ女史、小国貴司、嶋田詔太 ・ 書店の仕事はシット・ジョブか? 書店員が感じている日々のリアル
-
この時代に本を売るにはどうすればいいのか/飯田一史
¥1,540
◯新刊 定価 1400円+税 星海社新書 2026年2刷 ソフトカバー帯付き ・ 『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』の著者による、本の売上を伸ばすための提言。(帯テキストより) 発売前から良くも悪くも話題となった「『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』はどこが間違っているのか」を収録。
-
ぼくの本屋ができるまで/キタハラ
¥1,870
◯新刊 定価 1700円+税 エクスナレッジ 2025年初版 ソフトカバー帯付き ・ 祖父の書店が残された、地元の商店街に戻った主人公の三角詠太郎がはじめたのは…(帯テキストより) 本屋の知恵と裏側がつまった本屋小説
-
ソウルの小さな本屋さん/原田里美
¥1,980
◯新刊 定価 1800円+税 エクスナレッジ 2025年初版 ソフトカバー マイク写真 ・ ソウルにある個性的な独立系書店を写真と文章で紹介。
-
明治の貸本屋/沓掛伊佐吉
¥2,500
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 古通豆本9 昭和46年 日本古書通信社 ペーパーバック ・ 豆本で読む明治の貸本屋事情。
