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ビリー・ザ・キッド全仕事/マイケル・オンダーチェ
¥1,540
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 白水uブックス 帯付き 2017年2刷 ・ 左ききの拳銃、西部の英雄ビリー・ザ・キッド。その短い生涯は数多くの伝説に彩られている。宿敵バット・ギャレットとの抗争、流浪の日々と銃撃戦、束の間の平和、逮捕と脱走、その死までを、詩、挿話、写真、架空のインタビューなどで再構成。ときに激しい官能、ときにグロテスクなイメージに満ちた断片を集め、多くの声を重ねていく斬新な手法でアウトローの鮮烈な生の軌跡を描いたブッカー賞作家オンダーチェの傑作。(カバー裏テキストより)
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SAVE THE CATの法則/ブレイク・スナイダー
¥1,800
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 フィルムアート社 2018年9刷 ソフトカバー帯付き 菊池淳子・訳 ・ 脚本とは芸術であり、同時に科学でもある。 だから科学である脚本を支配するこの法則は、不変であり、永遠のものなのだ──(本文より)
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キャラクターからつくる物語創作再入門 「キャラクターアーク」で読者の心をつかむ/K・M・ワイランド
¥1,600
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 フィルムアート社 2019年初版 ソフトカバー帯付き シカ・マッケンジー訳 ・ ストーリーにさらなる輝きを与えるための、本当に知りたかった創作メソッドがここに! あなたの物語に足りないのは、キャラクターアーク(登場人物の変化の軌跡)だった!!(帯テキストより)
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ニッポン獅子舞紀行/稲村行真
¥2,100
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 青弓社 2024年初版 ソフトカバー ・ 日本最多の民俗芸能といわれる獅子舞に魅せられた著者が、北海道から沖縄まで500ヵ所以上に足を運び、取材してきたなかから厳選した獅子舞を担い手たちの思いとともに紹介する。(カバー裏テキストより)
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私が私らしく死ぬために エッセイと実用 自分のお葬式ハンドブック
¥1,430
◯新刊 定価 1300円+税 rn press 2025年3刷 ペーパーバック 野口理恵・編著 ・ 最新の遺体処理から安楽死まで。 あなたは、いつ、どこで死ぬでしょう。 よりよく生きるために知っておきたい「死ぬ」ということ。(カバー裏テキストより)
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アウシュヴィッツ博物館案内/中谷剛
¥9,999
SOLD OUT
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 天に薄いシミあり(画像参照)。 凱風社 2012年初版 ソフトカバー帯付き ・ 負の世界遺産「アウシュヴィッツ強制収容所」の完全ガイド。同博物館所蔵の貴重な記録写真65点をはじめ、多数の写真・図版・展示室見取図を駆使して、巨大な大量殺人施設の全体像をこの一冊に収載。(帯テキストより)
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副業占い師ブギ/高橋塔矢・文、不吉霊二・絵
¥1,100
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 雷鳥社 2019年 ソフトカバー帯付き ・ 占い師って稼げるの?普段どうやって暮らしてるの? 副業占い師のインタビューを通して見えてくる「普通じゃない」仕事の実態。
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フランスの小さな村を旅してみよう/木蓮
¥990
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 東海教育研究所 2020年初版 ソフトカバー帯付き ・ 思いがけない場所で出会った小動物や花たち、路地に描かれた名もなき絵、生まれた土地を愛する心優しき人々……。小さな村には、心に残る出会いと発見がある。(カバー見返しテキストより)
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フランスの小さな村だより12カ月/木蓮
¥1,300
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 東海教育研究所 2023年初版 ソフトカバー帯付き ・ フランス中央部のオーヴェルニュ地方にある、人口200人に満たない小さな村に住む木蓮さんが見つけた、心豊かな田舎暮らしと四季折々の絶景に出会える小さな旅。(カバー見返しテキストより)
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フランスの美しい村を歩く/寺田直子
¥1,100
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 東海教育研究所 2017年2刷 ソフトカバー帯付き ・ 小さいけれど宝石のようなきらめきを放つ「フランスの最も美しい村」。美意識の高いフランス人にも人気がある「まずは訪れるべき突出した魅力」を持った村を紹介。
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ロイヤルホストで夜まで語りたい/朝井リョウ、平野紗季子、柚木麻子ほか
¥1,760
SOLD OUT
◯新刊 定価 1600円+税 朝日新聞出版 2025年4刷 ソフトカバー帯付き ・ ロイヤルホストでの時間はいつもどこか特別な気がする。 豪華執筆陣17名による、"ロイヤルホスト愛”でいっぱいのエッセイアンソロジー。
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本屋のパンセ 定有堂書店で考えたこと/奈良敏行著、三砂慶明編
¥2,420
◯新刊 定価 2200円+税 作品社 2025年初版 ソフトカバー帯付き ・ 全国の書店員が訪ねる鳥取の名店、定有堂書店。 店主の人生、本から誘われた思索の軌跡。
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古本屋の誕生 東京古書店史/鹿島茂
¥2,420
◯新刊 定価 2200円+税 草思社 2025年初版 ハードカバー帯付き ・ 江戸時代の「書店」の誕生から、明治以降の東京古書界の変遷まで、本の街の歴史を詳細にたどる。(帯テキストより)
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編むことは力 ひび割れた世界のなかで、私たちの生をつなぎあわせる/ロレッタ・ナポリオーニ
¥2,970
SOLD OUT
◯新刊 定価 2700円+税 2025年3刷 岩波書店 ハードカバー帯付き 佐久間裕美子・訳 ・ 糸と針と勇気があれば、何度でも編み直せる。セーターも人生も、分断されたこの社会を。 編むことのパワーが紡いだ歴史をたどり、再生への希望をうたうエッセイ。(帯テキストより)
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異形のヒグマ OSO18を創り出したもの/山森英輔、有元優喜
¥1,980
◯新刊 定価 1800円+税 講談社 2025年初版 ハードカバー帯付き ・ 道東を恐怖と混乱に陥れた「牛を襲うヒグマ」の正体とは? 2年にわたしOSO18の生態を調査、伝説のハンターたちとともにOSO18を追い続けた攻防ドキュメント!(帯テキストより)
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偉大な作家生活には病院生活が必要だ/中原昌也
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 河出書房新社 2025年2刷 ソフトカバー帯付き ・ おかえり昌也! 生死の淵をさまよう病いによって左側麻痺の身となりながら中原昌也は帰ってきた! 病いに倒れるまでの衰滅と回復の日々(帯テキストより)
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蒼天からの十六通の手紙 戦時下の張家口を生き抜いたある家族の物語/前田郁子
¥1,300
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 2024年初版 ソフトカバー ・ 出産予定の身重のカホルは、三人の子どもを連れてソ連軍から逃れて引揚列車で張家口を脱出する… 戦時下の中国から、カホルが幼馴染ヨシエに送った十六通の手紙を元にして書かれた物語。
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志ん生一代/結城昌治
¥600
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 小学館文庫 2019年初版 ・ 名人・文楽と並び称された不世出の天才落語家の戦前、戦中、戦後を駆け抜けた破天荒人生を描く。(カバー裏テキストより)
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翻訳する女たち 中村妙子・深町眞理子・小尾芙佐・松岡享子/大橋由香子
¥2,640
◯新刊 定価 2400円+税 エトセトラブックス 2024年初版 ソフトカバー帯付き ・ 翻訳する女が珍しかった時代、本に生き、言葉を探し、翻してきた翻訳家たちのストーリー。(帯テキストより)
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私的な書店 たったひとりのための本屋/チョン・ジヘ
¥2,200
◯新刊 定価 2000円+税 葉々社 2024年ソフトカバー帯付き 原田里美訳 ・ 韓国ソウルの独立系書店店主が綴る本屋運営の喜びと葛藤(帯テキストより)
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こじらせ男子とお茶をする/月と文社編
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 月と文社 2024年初版 ペーパーバック帯付き 島田潤一郎、pha、佐々木典士、ファビアン、田中弦、下平尾直 ・ 「こじらせている」と自覚する30〜50代の男性たちに聞いた「安定のレール」に乗らない生存戦略(帯テキストより)
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途上の旅/若葉晃子
¥9,999
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 アノニマ・スタジオ 2021年 ハードカバー ・ 登山の専門出版社の編集者を経て、文筆家として活躍する著者の旅の随筆集。様々な国の旅の記憶や広がる思考を、読者が体感できるような、濃やかで静謐な文章で綴る。旅先はカナダやモロッコ、ネパール、チリなど。
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旅の断片/若葉晃子
¥9,999
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 アノニマ・スタジオ 2022年初版3刷 ハードカバー ・ 登山の専門出版社の編集者を経て文筆家として活躍している著者による、待望の随筆集。さまざまな国の風景や人との交流、旅を通じて広がってゆく思考を、静謐な文章でまっすぐに綴ります。個人的な旅の記憶が濃やかに表現され、読者も体感できる情緒豊かな一冊。
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実録エロ事師たち/吉村平吉
¥1,000
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 焼け、シミ等がみられます(画像参照)。 立風書房 1973年初版 ソフトカバー帯付き ・ 好色の巷──花の吉原・新橋を舞台にエロ事稼業にいそしむ哀しきプロフェッショナルの生態──。(帯テキストより)