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マイリトルニューヨークタイムズ いまアメリカで移民として生きるということ/佐久間裕美子
¥2,420($15.42)
◯新刊 定価 2200円+税 NUMA BOOKS 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ トランプ2.0からマムダニ市長誕生までの、個人的で政治的な日記。 このホームを離れるべきか、それとも留まるべきか。 自らも移民としてマイノリティの排除に怯えつつ、抗いながらも、乳がんの術後をこの街の人たちとともに生きていく。 暗い時代にあってもコミュニティと愛にこそ、希望はある。(帯より)
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ルポ クマ襲撃 被害最多県秋田の現場から/工藤哲
¥1,210($7.71)
◯新刊 定価 1100円+税 平凡社新書 2026年初版帯付き ・ 日本一クマによる人身被害が多い秋田県の実態と先進的な取り組みを地元で記者が取材(帯より)
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「八つ墓村」は実在する ルポ「津山三十人殺し」と「落武者殺し伝説」/蜂巣敦
¥1,100($7.01)
◯新刊 定価 1000円+税 ちくま文庫 2026年初版帯付き ・ 横溝正史の傑作ミステリー。そのモデルのひとつとされる津山三十人殺し。犯罪しに名を残す大量殺人はどんな事件か。もうひとつのモチーフとされる落武者殺しの伝説は、どのような伝承か。「八つ墓村を歩いてみませんか?」という誘いから始まった、虚構と現実を往復する取材旅の先にあった事実とは。(カバー裏より)
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自分の眼で見て、考える/安野光雅
¥1,540($9.81)
◯新刊 定価 1400円+税 平凡社ライブラリー 2026年初版帯付き ・ 鏡の中に地下室を見つけた少年時代、戦争と復員、代用教員を経て絵描きになるまで。 そして世界を旅し、本を読み、描き続けた日々。 常識を疑い、目の前のものをよく見て、自分の頭で考える。 日本のみならず世界で愛される画家・絵本作家の好奇心に満ちた自由な精神はいかに育まれたのか。ユーモアに満ちた飾らない言葉で語った、創作と人生の原点。(カバー裏より)
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十年ゴム消し/忌野清志郎
¥1,045($6.66)
◯新刊 定価 950円+税 河出文庫 2026年新装版初版帯付き ・ 「しかしあの頃はほんとに、ヒマだったんだな。こんなにたくさん字を書くなんて、ほんとにやる事が無かったんだと思うよ。/でも、それも今じゃみんなチョー消しさ。十年や二十年なんて、ゴム消しさ。」 永遠のブルース・マンが贈る詩と日記による私小説。時代を超えて語りかけるみずみずしい言葉の数々。自筆オリジナル・イラスト多数収録。(カバー裏より)
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言葉を失ったあとで 増補版/信田さよ子、上間陽子
¥1,210($7.71)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1100円+税 ちくま文庫 2026年初版帯付き ・ どうすれば、被害について語ることができるのか。どういう言葉なら、当事者は納得できるのか。言葉を禁じることで、どんな語りが生まれるのか。「人の話を聞く」ことを仕事にしてきた二人が、それぞれの来歴から被害/加害をめぐる理解の仕方まで、とことん具体的に語りあった対談集。(カバー裏より)
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おいしそうで、ためになるグミ図鑑/日本グミ協会・武者慶佑
¥1,760($11.21)
◯新刊 定価 1600円+税 Gakken 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 知らないグミの世界がここに! 読めば読むほど食べたくなる一冊! この図鑑では、グミの特徴を擬音でも表現しています。 一つのお菓子にこれだけたくさんの擬音が生まれるのは、日本語の表現の豊かさと、グミの食感の多様さがあるからこそです。(帯より)
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にぎやかなひとり飲み/武塙麻衣子
¥1,870($11.92)
◯新刊 定価 1700円+税 大和書房 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ グラスと本を傍らに綴る、自由気ままな日常“酒”飯事! 店で、飛行機で、公園で、話しながら、読みながら…… どこから読んでも心地よいほろ酔いエッセイ集(帯より)
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災害と妖怪 柳田国男と歩く日本の天変地異/畑中章宏
¥2,200($14.02)
◯新刊 定価 2000円+税 亜紀書房 2019年2刷 ハードカバー帯付き ・ 地震、飢饉、干ばつ、洪水などの災害の記憶は、河童、座敷童、天狗、海坊主、大鯰、ダイダラ坊…… おどろおどろしい妖怪に仮託され、人々の間に受け継がれてきた。 自然への畏怖、大切な人を失った悲しみ、自分だけ生き残ってしまったうしろめたさ……が妖怪たちを生んでいるのか。(帯より)
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仕事 ある女性の物語/ルイザ・メイ・オルコット
¥1,650($10.51)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1500円+税 2026年初版ちくま文庫帯付き 安倍由紀子・矢島里奈訳 ・ 19世紀アメリカ。21歳のクリスティは、結婚に頼らず、養親から離れ自立を目指す。働く場所で彼女を待っていたのは、過酷な社会の現実と、仕事で得られるささやかな幸福だった。一時はどん底に追いつめられながらも、人とのつながりの中で彼女がつかむ、人生の目的とは?『若草物語』のオルコットが、自らの経験を通して女性の生き方を模索した、現代人必読の一冊。(カバー裏より)
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反戦ZINE/gasi editorial
¥1,100($7.01)
◯新刊 定価 1000円+税 タバブックス 2026年2刷 ペーパーバック ・ 世界中で人の命が奪われ続けている。日本は今、戦争ができる国へと近づいている。そんな中、戦争反対の声がひろがっている。大勢で、ひとりで。暮らす地域で、自分にできるかたちで。模索しながら声をあげる人がたくさんいる。戦争をするな。人の命や尊厳を奪うな。2026年夏、「反戦」する人々の行動とことばを1冊に残す。(カバー見返しより)
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ぼくたちは、あらそうために生きるのか?/山極壽一、あべ弘士
¥1,540($9.81)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1400円+税 偕成社 2026年初版ハードカバー帯付き ・ ヒトは、わかりあいたいという気持ちによって、この世界を生きのびてきた。 世界的な霊長類学者がこどもたちに贈る希望のメッセージ(帯より)
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おしょくじちゅうごめんあそばせ/はらぺこめがね
¥1,760($11.21)
◯新刊 定価 1600円+税 岩崎書店 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ しあわせ まっさいちゅう 小学館児童出版文化賞受賞の夫婦ユニットはらぺこめがねが描く 読んでおいしいもぐもぐ絵本(帯より)
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存在のさみしさについて/難波優輝
¥1,980($12.62)
◯新刊 定価 1800円+税 創元社 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 深夜のファミレスの明かり、夕焼けに響くチャイム、横たわるぬいぐるみ── 新世代の美学者が〈存在のモード〉から哲学する(帯より)
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この身体で生きていく 自分の道を歩む人/共同通信社
¥2,420($15.42)
SOLD OUT
◯新刊 定価 2200円+税 亜紀書房 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ からだの声と向き合う人びとの姿に、いまを生き抜くヒントを探る50編!(帯より)
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はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学/平井靖史
¥1,320($8.41)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1200円+税 講談社現代新書 2026年初版帯付き ・ 自由とはなに?記憶はどうやって作られる? ナゾを解く鍵はここにあった ノーベル文学賞を受賞した哲学者4つの主著から「時間の正体」を解き明かす(帯より)
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タコセロリアボカド/長谷川あかり
¥1,760($11.21)
◯新刊 定価 1600円+税 文藝春秋 2026年3刷 ソフトカバー帯付き ・ 人気料理家、長谷川あかりの初エッセイ集!
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東大卒、年収1100万をやめて刺しゅうをはじめたワケ/田中優輝
¥1,925($12.27)
◯新刊 定価 1750円+税 世界文化社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 仕事を速くこなすほど何のために働くのかが見えなくなった。 東大、外資系投資銀行、年収1100万円 “正解”に見える場所を離れ、北区の小さな刺しゅう屋で、一針ずつ、小さな幸せを取り戻す(カバー裏より)
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なぜ人は見えないものを見るのか 脳と心の不思議/ダウエ・ドラーイスマ
¥2,750($17.52)
SOLD OUT
◯新刊 定価 2500円+税 原書房 2026年初版 ハードカバー帯付き 小林朋子訳 ・ 頭をなくした男、ないはずの腕が痛い、私はもう死んでいる…… 幻肢、幻覚、妄想の奇妙で切実な症例から、心と脳の深層に迫る。(帯より)
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アートがわかる!自分を知るための美術入門/西岡文彦
¥1,034($6.59)
SOLD OUT
◯新刊 定価 940円+税 岩波ジュニア新書 2026年初版帯付き ・ 楽しく自由であるはずなのにアートはなぜむずかしく感じられるのでしょうか?本書は「アートはむずかしい」「アートがわからない」と感じる読者のためのアート入門です。アーティスト達の試みを読み解くためのリテラシーを獲得し、アートを通して自分と対話し、自分の内に眠るアーティストとしての可能性に出会える一冊です。(カバー裏より)
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女のイイ顔/田辺聖子
¥1,056($6.73)
◯新刊 定価 960円+税 中公文庫 2026年初版帯付き ・ 青春の余韻を味わい、キラキラでなくグツグツ生き、真剣に「ヨタ」り、老いてこそ好奇心旺盛に、人を楽しませ自分も楽しむ。「こう考えたほうが世の中生きやすいということを、小説に書いてきた」著者が、折々に綴った女性の生き方をめぐる随筆を精選。肩の力をぬいて、みんながイイ顔になりますように。(カバー裏より)
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天使のおそれ 聖なるもののエピステモロジー/グレゴリー・ベイトソン、メアリー・キャサリン・ベイトソン
¥1,650($10.51)
◯新刊 定価 1500円+税 岩波文庫 2026年初版帯付き 星川淳訳 ・ 草は死ぬ 人は死ぬ 人は草である メタファーの三段論法からしか、見えない世界がある。 すべての生命体をつなぐ、「美」や「聖」の論理を娘とともに探究したベイトソンの遺作。(帯より)
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空海読んだら人生変わった/渡辺祐真
¥1,980($12.62)
◯新刊 定価 1800円+税 大和書房 2026年3刷 ソフトカバー帯付き ・ 煩悩を抱えながらも、それなりに思考を拡張してくれる、都合の良い仏教はないだろうか。 そんな虫の良すぎる願いに応えてくれたのが、空海だ。 「そんな美味しい話があるのか!?」怪しみながらも、私は空海に惹かれ、空海を読み、夢中になった。(帯より)
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東京人の堕落時代/夢野久作
¥1,089($6.94)
◯新刊 定価 990円+税 岩波文庫 2026年初版帯付き ・ 夢野久作は『九州日報』記者時代、関東大震災直後の東京を取材し、一年後に再訪した。単なるルポを超え、地方の視点から関東大震災後のショック・ドクトリンを持ち前の破天荒な文体によって露わにする。混迷と災厄の時代に読まれるべき作品。先行して執筆された「街頭から見た新東京の裏面」も抄録。「夢野久作」誕生前夜の混沌がここにある。(カバーより)
