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なにコレ日本奇景/えぬびい
¥2,420
◯新刊 定価 2200円+税 河出書房新社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 奇景は、今日も誰かに気づかれることなく、そこにある。 本書は、日本のどこかにある奇妙な風景を収集した写真集。 奇景はいつだって魅惑的で、それでしか味わえない高揚をもたらす。 日常から一歩逸脱した奇妙な世界、その一端へ。(帯より)
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手芸とエンパワメント 私たちが紡ぐもの/山崎明子
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 2026年初版 晶文社 ソフトカバー帯付き ・ 女たちは家庭のなかでつねに手を動かしてきた。妻として、母として、あるいは社会を支えるために。手芸は女性に与えられた役割だった一方で、母と娘の縦のつながり、教室やメディアをとおした横のつながりを育み、居場所をつくり、女性たちを支える側面ももっている。誰かに捧げる手芸の時代から自分のための手芸の時代へ──。連綿と続く女たちのものづくりの歴史をひもとき、手芸がもつエンパワメントの力を問い直す。(カバー見返しより)
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中上健次 路地のビジョン/渡邊英理
¥1,056
◯新刊 定価 960円+税 岩波新書 2026年初版帯付き ・ 戦後生まれで初めての芥川賞作家となった中上健次。「戦後」と「現代」の狭間を生きた中上は、高度経済成長のもとで(再)開発によって失われゆく路地を執拗に描き続けた。その作品群は変革とレジスタンスへのたゆまぬ意志で満ち溢れている。類まれな想像力で仮設された虚構の時空への、最良の道案内。(カバー見返しより)
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レンケツガッシャーン/山崎友也、中川美保
¥1,540
◯新刊 定価 1400円+税 偕成社 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ さまざまな連結を一挙紹介! 密着連結器、自動連結器、ねじ式連結器、棒状連結器、半永久型連結器の仕組みがわかります!(帯より)
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いつかはきみをたべるから/デイヴィッド・ダフ
¥1,980
◯新刊 定価 1800円+税 マリアンナ・コッポ絵、穂村弘訳 ・ 「ねえ、なんで ふんづけたの?」 「ごめん。きみの ともだちが みえなかったんだよ。」 命をめぐる、みみずと恐竜の友情の物語。(帯より)
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星の王子さまとめぐる星ぼしの旅/縣秀彦
¥2,200
◯新刊 定価 2000円+税 河出書房新社 2026年新装版初版 ハードカバー帯付き大型本 ・ 宇宙をふかく知る、はじめの一歩。 世界で累計2億部を超えるベストセラー、サン=テグジュペリ『星の王子さま』を通して美しい宇宙の不思議にふれる科学絵本。(帯より)
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願うのは私に禁じられたこと/梁貴子
¥2,970
◯新刊 定価 2700円+税 小山内園子訳 文藝春秋 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 20代30代の女性読者に支持され続ける韓国女性文学の金字塔。 女たちの苦痛と犠牲に耳を傾けつづけたカン・ミンジュ。男たちへの制裁として人気俳優ペク・スンハを監禁した彼女を待つ運命は……。(帯より)
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刑務所の文章教室/大塚敦子
¥2,200
◯新刊 定価 2000円+税 紀伊國屋書店 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 窃盗、特殊詐欺、覚醒剤、殺人…… 受刑者たちは、どのような文章を紡ぎ、どのように変わっていったのか(帯より)
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昭和懐古奇譚集/川奈まり子
¥2,420
◯新刊 定価 2200円+税 笠間書店 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 過ぎ去りし時代の、少し怖くて不思議な物語 赤電話、電気蓄音機、紙芝居……。 郷愁を誘うレトロなモノとコトにまつわる体験談を、実話怪談の名手が語る。(帯より)
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地獄の歴史/ジョルジュ・ミノワ
¥1,760
◯新刊 定価 1600円+税 白水社 文庫クセジュ 2026年初版帯付き 川那部和恵訳 ・ 本書は、古代から現代まで、地獄がどのように想像され、恐れられ、変容してきたかをたどる通史である。文学・芸術・政治・民衆心理にまで目を配りながら、人類の不安と想像力の歴史を描く。地獄を通して西欧精神史の深層に迫る入門書。(カバー裏より)
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実例で読み解く名前の漢字辞典/笹原宏之
¥4,180
◯新刊 定価 3800円+税 大修館書店 ソフトカバー帯付き 2026年初版 ・ 現代の名前の漢字と読み方の全貌を明らかにする! 849万人の実例データベースに基づき解説(帯より)
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はい、移民です。文句あるかい? ひとりの帰化者の日本文化雑考/マイク・モラスキー
¥2,200
◯新刊 定価 2000円+税 光文社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 「移民問題」って私のこと? 来日半世紀!トランプ大統領当選に打撃を受け、帰化を決意した日本文化研究者による、マジメでクスッと笑える“参与観察”エッセイ集。(帯より)
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世界怪奇実話傑作選/牧逸馬、島田荘司
¥1,540
◯新刊 定価 1400円+税 中公文庫 2026年帯付き ・ 三つの筆名を使い分けた伝説の作家、長谷川海太郎。1928年からの欧州滞在中に蒐集した大量の資料をもとに、「牧逸馬」名義で執筆したのが「世界怪奇実話」である。本書では、ミステリー色を重視して、14篇を精選。同時代を震撼させた犯罪・事件を克明に描き出す、愛好家必読のミステリー百科。(カバー裏より)
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特殊清掃員が見た怖い部屋/関西クリーンサービス
¥1,650
◯新刊 定価 1500円+税 Gakken 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 事件/自死/ゴミ屋敷… 部屋が語る、闇と孤独── 10万件以上の現場を経験した特殊清掃員が語る絶望と救済の実話集(表紙より)
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新版 女の本屋の物語/中西豊子
¥2,420
SOLD OUT
◯新刊 定価 2200円+税 晶文社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 1980年代の京都。まだフェミニズムという言葉さえ広く知られていなかった時代に、中西豊子は日本初のフェミニスト書店を立ち上げた。書店は本を売る場所にとどまらず、出版の拠点となり、集会や学びの場となり、悩みを抱える女性たちの駆け込み寺にもなっていく。その歩みは、一軒の書店の物語であると同時に、日本のフェミニズムの歴史でもある。新版付録として上野千鶴子との対談を収録。(カバー見返しより)
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ベルリンうわの空 ランゲシュランゲ/香山哲
¥1,100
◯新刊 定価 1000円+税 イースト・プレス 2021年初版 ソフトカバー帯付き ・ みんなそれぞれ、勝手にやっていこうね。 「寂しい」「これからもずっと大好き」と惜しまれながら、ついに完結。(帯より)
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ふりがな版 僕には鳥の言葉がわかる/鈴木俊貴
¥1,870
◯新刊 定価 1700円+税 小学館 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ ふりがな付き文字大きめで読みやすい! 読めばあなたも鳥の言葉がわかる! 世界が広がる1冊プレゼントにおすすめ(帯より)
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とびきりおいしいおうちおやつ 小学生からのたのしい料理/野村友里
¥1,760
◯新刊 定価 1600円+税 小学館 2026年初版 ソフトカバー大型本帯付き ・ おいしい時間のすごし方 レシピ本大賞2024年「こどもの本賞」受賞&15万部『とびきりおいしいおうちごはん』の第二弾!(帯より)
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にっこり、洋食 おいしい文藝/ヤマザキマリ、武田百合子ほか
¥968
◯新刊 定価 880円+税 河出文庫 2026年初版帯付き ・ ビーフシチュー、ハンバーグ、カツレツ、ナポリタン、コロッケ、オムライス……。 ナイフとフォークなら正統派だが気取らずお箸でもいい。平らな皿に盛られたライスにおしんこや味噌汁を添えても許されるのが洋食の真骨頂。日本育ちの洋食はどこまでも懐が深いのだ。 そんな洋食にまつわるエッセイ36篇を収録の食アンソロジー。(カバー裏より)
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身体の美学入門 感性から捉えなおす人間の本質/伊藤亜紗
¥1,100
◯新刊 定価 1000円+税 中公新書 2026年初版帯付き ・ 「目の綺麗な人だな」「ずんぐりむっくりだ」。私たちは日々、人の顔かたちや服装、ふるまいや体型を前に、自他の違いを感じる。なぜ人は他者の身体を美しい/醜いと思うのか?美醜を感じる正体とは?感性のはたらきを知ることは、人間の本質を見ることである。本書は、身体をめぐる感性の歴史を一望して掘り下げる。気まぐれでやっかい、曖昧な私たちを愛するために。未完成な人間の未来を照らす、新しい美学入門。(帯より)
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蔵書一代 なぜ蔵書は増え、そして散逸するのか/紀田順一郎
¥1,210
◯新刊 定価 1100円+税 中公文庫 2026年初版帯付き ・ 稀代の愛書家として知られた著者が、三万冊もの蔵書をやむなく手放した痛恨事を契機に「蔵書とは何か」という問題に向き合う。本とともに過ごした半生を振り返りつつ、近代日本の出版史、読書文化における「蔵書」の意義を探る。新たに自著解説、盟友・荒俣宏との古書や蔵書をめぐる対談を収録。(カバー裏より)
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アダムとイブの対話/谷川俊太郎、和田誠
¥1,320
◯新刊 定価 1200円+税 中公文庫 2026年初版帯付き ・ 愛という言葉はぼくにとっては、大切にしておきたい言葉の一つなのです。 ──愛と孤独、結婚や家族について綴った「男と女」、対話篇「アダムとイブの対話」、英単語をテーマとしたエッセイ「アルファベット26講」を収録。若き日に執筆された、力強く清冽なことばがきらめく作品集。(カバー裏より)
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ままならない部屋に、住んでいる/横道誠
¥2,200
◯新刊 定価 2000円+税 学芸出版社 2026年初版帯付き ・ この部屋で、なにがわるいんだろう。 自分の内面に対応させた空間だから、住み続けることができる──。 人生まるごとをうつしだす対象としての「部屋」からさぐる、住人の内側に広がる固有の秩序と安らぎ。当事者10人が撮って、語った生活史。(帯より)
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壜の中の手記/ジェラルド・カーシュ
¥1,210
◯新刊 定価 1100円+税 西崎憲他訳 創元推理文庫 2026年初版帯付き ・ 無人島で発見された奇怪な白骨と日記がささやかな楽園の終焉を物語る「豚の島の女王」、アンブローズ・ビアスの失踪という文学史上の謎に材を採ったアメリカ探偵作家クラブ賞短篇部門受賞の表題作──全篇に横溢する残酷とユーモア、奇想を奇想たらしめる語りの妙、そしてひねりの利いた結末が時に人間の愚かさや哀しさをも漂わせる、異色短篇作家ジェラルド・カーシュの傑作選。(カバー裏より)
