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  • ぼくの本屋ができるまで/キタハラ

    ¥1,870

    ◯新刊 定価 1700円+税 エクスナレッジ 2025年初版 ソフトカバー帯付き ・ 祖父の書店が残された、地元の商店街に戻った主人公の三角詠太郎がはじめたのは…(帯テキストより) 本屋の知恵と裏側がつまった本屋小説

  • 撮られる女/撮る女 フェミニズム映画批評の可能性/斉藤綾子

    ¥3,300

    ◯新刊 定価 3000円+税 青弓社 2025年初版 ソフトカバー ・ 映画はその誕生から常に男性主体のまなざしによって構築され、観客も「見る男/見られる女」の構造を自らの思考様式・行動規範として受容していった。だが、女性たちは必ずしもその役割に甘んじていたわけではない。撮られる側も相互に影響しあい反発するダイナミズムにこそ映画の核心がある。 フェミニズム映画理論の視点から古今東西の映画を展望し、映画とジェンダーに通底する問題群を照らし出して批評の可能性を探る。(カバー見返しテキストより)

  • 女性が建てた家と間取り/田中厚子、松下希和

    ¥1,980

    SOLD OUT

    ◯新刊 定価 1800円+税 エクスナレッジ 2025年初版 ソフトカバー帯付き ・ いわさきちひろ、茨木のり子、林芙美子、宇野千代… 小説家、画家、女優、デザイナーのモダンな住まいを拝見! 彼女たちが自分の力で手に入れた住まいは、これまでの慣習にとらわれない新しいライフスタイルを象徴するものだった。(帯テキストより)

  • ソウルの小さな本屋さん/原田里美

    ¥1,980

    ◯新刊 定価 1800円+税 エクスナレッジ 2025年初版 ソフトカバー マイク写真 ・ ソウルにある個性的な独立系書店を写真と文章で紹介。

  • 性的であるとはどのようなことか/難波優輝

    ¥990

    ◯新刊 定価 900円+税 光文社新書 2025年初版帯付き ・ なぜ人は「何が性的か」ですれ違うのか? 新世代の美学者が問う、前代未聞の「性/生」の哲学(帯テキストより)

  • 「ギャツビー」がグレートな理由 映画と小説へのナビゲート/小野俊太郎

    ¥1,760

    ◯新刊 定価 1600円+税 小鳥遊書房 2025年初版ソフトカバー帯付き ・ なぜ、フィッツジェラルドの『ギャツビー』は「グレート」であり続けるのか? チャート図による「あらすじ」ナビや登場人物相関図などを駆使して、村上春樹が訳し、レッドフォードやディカプリオが演じた作品の魅力にせまる!(帯テキストより)

  • 雪のうた

    ¥2,200

    ◯新刊 定価 2000円+税 2024年初版 左右社ハードカバー帯付き ・ 同時代の歌人100人がうたった100首の〈雪〉の短歌アンソロジー(帯テキストより)

  • 彼女の思い出/逆さまの森/J.D.サリンジャー

    ¥825

    ◯新刊 定価 750円+税 新潮文庫令和8年初版 帯付き ・ アメリカでは単行本未収録の幻の傑作選 著者20代の繊細でみずみずしい感性に触れる貴重な9篇 第二次世界大戦中の1942年に陸軍へ入隊、44年ノルマンディー上陸作戦に参加したサリンジャーは、戦争を挟んで多くの短篇を執筆していた。大戦前のウィーンで出会った美少女、急病で倒れた黒人ジャズシンガー、行方不明になった天才詩人ー。20代の著者が雑誌に発表したあと、本国では単行本に収録されないままの幻の名作たち9篇を厳選し、若き日の繊細な才能のきらめきをとじこめた一冊。(帯、カバー裏テキストより)

  • 北欧ではたらく 移住して見つけた私だけの生き方/萩原健太郎

    ¥2,420

    ◯新刊 定価 2200円+税 左右社 2025年初版 ソフトカバー帯付き ・ 好きなことを追い求める。居心地よく働く。 デザイナー、児童文学翻訳家、造形作家、建築家、和食店オーナー、パティシエ、美容師、雑貨店オーナー、etc. 人生の節目には、北欧があったー

  • 沈黙をあなたに/マリオ・バルガス=リョサ

    ¥2,750

    ◯新刊 定価 2500円+税 集英社 2025年初版 ソフトカバー帯付き ・ 音楽と本、祖国への愛に満ちた人間讃歌 まるで“沈黙のような”ギターの音色は、男の人生を変えたー。 ノーベル賞作家でありラテンアメリカ文学を牽引した巨匠が、後世に託した最後の悲劇と喜劇。(帯テキストより)

  • かつてこの町に巨大遊郭があった 熊本・二本木の歴史と記憶をたずねて/澤宮優

    ¥2,090

    ◯新刊 定価 1900円+税 2026年初版 忘羊社 ソフトカバー帯付き ・ 〈性〉を商った伝説の町で、遠ざかる記憶に耳を傾ける 明治から戦後にかけ、軍都・熊本の隆盛とともに栄えた二本木遊郭。そこには、広大な庭園と大小の楼閣を有した巨大妓楼「東雲楼」が君臨した。待遇の過酷さに娼妓らの逃亡が頻発し、ついに日本初のストライキが起きたとされる伝説の地を訪ね、古老たちの証言や史資料を渉猟しながら綴った渾身の作! 近代の光と影を背負った“人間の町”の物語(帯テキストより)

  • ダキニ信仰と俗信/笹間良彦

    ¥2,200

    ◯新刊 定価 2000円+税 雄山閣 2025年初版 ソフトカバー帯付き ・ 豊穣の女神はなぜ“妖狐”となったのか? 祀られ、恐れられ、封じられた女神〈ダキニ天〉の実像を追い、稲荷・飯綱・天狗・狐へと変容した信仰の迷宮を読み解いた幻の名著がついに復刊。 密教と俗信が交錯する知られざる《禁断の系譜》!!(帯テキストより)

  • 裸足で逃げる/上間陽子

    ¥968

    ◯新刊 定価 880円+税 ちくま文庫 2025年初版帯付き ・ 打越正行『ヤンキーと地元』とともに沖縄の語り方を変えた、比類ない調査の記録。 累計3万部超の傑作に、1300字の文庫書き下ろし「十年後」をくわえた決定版。 沖縄に戻った著者は、風俗業界で働く女性たちの調査をはじめる。ひとり暴力から逃げて、自分の居場所をつくっていくー彼女たちの語った話は著者の手で書き起こされ、目の前で読み上げられ、自己の物語として了解されていく。沖縄の話しであり世界の話でもある、比類ない調査の記録である。文庫書き下ろし「十年後」をくわえた決定版。(帯、カバー裏テキストより)

  • 怪談/ラフカディオ・ハーン、円城塔

    ¥836

    ◯新刊 定価 760円+税 KADOKAWA 令和7年初版帯付き ・ ホーイチはヘイケ・グレイブヤードでビワを激しくプレイし、オ・テイは生まれ変わって現れるー。 1904年、英・米国で発表された『Kwaidan』。小泉八雲ことラフカディオ・ハーンによって著されたこの短編集は、得体のしれぬ異国の物語として受け取られた。ホーイチ・ジ・イヤーレスはビワを激しくプレイし、世を捨てたサムライはロクロ・クビの巣に誘い込まれる……当時の英語読者が遠い極東の地“JAPAN”に感じた「異様さ」を作家・円城塔が直訳調による翻訳で再現。 百年前、世界を驚かせた奇書ーその真の姿がここによみがえる。(カバー裏テキストより)

  • フランスの高校生が学んでいる哲学の教科書/シャルル・ペパン

    ¥990

    ◯新刊 定価 900円+税 草思社文庫 2025年2刷帯付き ・ 日常生活に役立つ、哲学的思考法を鍛えよう。 フランスの人気哲学者が、西欧哲学の真髄を明快に解説したベストセラー教科書。(帯テキストより)

  • 読書嫌いを覚醒させる至高のブックリスト/横道誠

    ¥990

    ◯新刊 定価 900円+税 ちくまプリマー新書 2025年初版帯付き ・ 長い文章が苦手… どこを読んでいたか忘れる… 「名作」の良さがわからない… かつて読書がつらかった文学研究者が贈る読めない人にこそ知ってほしい本たち(帯テキストより)

  • 「酔っぱらい」たちの日本近代 酒とアルコールの社会史/右田裕規

    ¥1,034

    ◯新刊 定価 940円+税 KADOKAWA 角川新書 2025年初版帯付き ・ デキる奴ほど酒を飲むはいつ生まれなぜ消えゆくのか 晩酌、宴会、接待……日々の仕事と飲酒は固く結びついてきた 気鋭の社会学者が、20世紀の労働史を通じてその起源に迫る(帯テキストより)

  • ドゥルーズ入門 来たるべき知への招待/澤野雅樹

    ¥1,155

    ◯新刊 定価 1050円+税 平凡社新書 2025年初版 ・ 「内在」、「生成」、「リゾーム」ー。 ドゥルーズとともにこの世界を駆け抜ける、新たな入門書。(カバーテキストより)

  • ぼくたちはどう老いるか/高橋源一郎

    ¥1,155

    SOLD OUT

    ◯新刊 定価 1050円+税 朝日新聞出版 朝日新書 2025年初版 ・ 誰もが歩む老いの「道」をたのしく歩きたい 「老い」の世界へ分け入ってその先へ 哲学者鶴見俊輔が「老い」に向き合った『もうろく帖』、家族にとっての「老い」は吉本隆明の長女でマンガ家ハルノ宵子『隆明だもの』、偉大な「老い」の名作有吉佐和子『恍惚の人』、老夫婦の最後を描く私小説家耕治人の遺作、身近な二人の「俊」、詩人谷川俊太郎、実弟「トシちゃん」の死。(カバー見返しテキストより)

  • 感覚史入門 なぜプラスチックを「清潔」に感じるのか/久野愛

    ¥1,210

    ◯新刊 定価 1100円+税 平凡社新書 2025年初版帯付き ・ におい、音、手ざわり、そしてデジタル機器の画面の明るさまでー。 資本主義と技術は五感を商品にし、日常の体験そのものを設計してきた。 都市空間とデパートがもたらした新しい消費行動の感覚、ガラス、プラスチック、セロハンなどの新素材による衛生観の更新、パック旅行やテーマパーク、「パノラマ」やVRまで、 身近な事例で百年超の軌跡をたどる、新しい学問分野「感覚史」の入門書。 われわれが当然だと思っている「感じ方」は、いつ、だれによってつくりかえられてきたのか。(カバー見返しテキストより)

  • ネズミはなぜ回し車で走るのか/中島定彦

    ¥1,540

    SOLD OUT

    ◯新刊 定価 1400円+税 岩波科学ライブラリー340 2025年初版 ソフトカバー ・ 回し車の中で走るハムスターを見てこんあことを思ったことはないだろうか。「めっちゃ上手に走るなぁ」「走っていて楽しいのかしら」「なんで走っているの?」ー。でも走るのはハムスターだけではない。ラットもマウスもニワトリもゴキブリも回し車で走る。なぜ走るのか、その素朴な疑問に真正面から挑む。(カバー裏テキストより)

  • ちいさな手のひら事典 秘密の教え/ドニ・モンタニョン

    ¥1,980

    ◯新刊 定価 1800円+税 グラフィック社 2025年初版ハードカバー ・ 賢者の石とは?最も有名なノストラダムスの予言は?悪魔主義者は何を崇拝しているの?魔除けとお守りは何が違うの?守護天使はどんなときに現れるの?カトリック教会が占星術に反対したのはなぜ?心霊主義の発祥の地は?キリスト教カバラの開祖はだれ? この本では、錬金術、手相術、オカルティズム、心霊主義等々に基づく78の秘密の教えを解説します。本書とともに、秘密に満ちた世界の扉を開いてみましょう。(カバー裏テキストより)

  • ヴァージニア・ウルフ エッセイ集

    ¥1,980

    ◯新刊 定価 1800円+税 平凡社ライブラリー 2025年初版帯付き 片山亜紀編訳 ・ 「文学はだれの私有地でもありません。文学は共有地です。切り刻まれて国家に分割されていませんし、戦争はありません。自由に恐れずに侵入して、自分で自分なりの道を見つけましょう」文学や社会におけるジェンダー、階層を越えた女性の連帯、空襲下で綴られた平和論……。 初訳を多数含む二十五篇のエッセイを収録。 初期から晩年まで、ウルフの思想をたどるオリジナル・アンソロジー。(カバー裏テキストより)

  • カスパー・ハウザー あるいは怠惰な心/ヴァッサーマン

    ¥1,507

    ◯新刊 定価 1370円+税 岩波文庫 2025年初版帯付き 酒寄進一訳 ・ 1829年、ニュルンベルクに突如現れた謎の少年。言葉もおぼつかず、長く幽閉されていたと思しき彼の存在は、瞬く間に世間を騒がせた。王侯貴族の落胤か、それとも詐欺師か。憶測はやがて、人々の同情を猜疑心と憎悪に変え、少年を追いつめてゆく。ドイツ史上稀に見る真相不明事件を、鋭い洞察と緻密な構成で描き出した傑作。(カバー表テキストより)

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