-
わっちゃった/X・ファン
JPY 2,200(USD 13.93)
◯新刊 定価 2000円+税 徳間書店 2026年初版ハードカバー帯付き大型本 中井はるの訳 ・ おばあちゃんのカップをわっちゃった。 おばあちゃんはねこのミミがわったと思ってる。 ミミは、じーっとわたしをみてる。きになって、おやつのケーキもたべられない。 どうしよう! だれもが心あたりのある状況を、ユーモラスに描きつつ、サステナビリティについても考えさせられる、絵本界の新星X・ファンによる現代にぴったりの絵本。(カバー見返しより)
-
ようこそ飲茶御殿へ/X・ファン
JPY 2,200(USD 13.93)
◯新刊 定価 2000円+税 徳間書店 2026年初版 ハードカバー帯付き大型本 中野怜奈訳 ・ あしたはかぞくで〈飲茶御殿〉にいくひ。 リディはたのしみでなかなかねむれません。 するとどこからかいいにおいがします。 においにさそわれてリディがたどりついたのは……? おいしさとたのしさをおなかいっぱい味わう! 絵本界の新星X・ファンの、ユニークなデビュー作!(カバー見返しより)
-
れっつごー!こいぬのたんけんたい/よこおかな
JPY 1,650(USD 10.45)
◯新刊 定価 1500円+税 白泉社 MOEのえほん 2026年初版ハードカバー帯付き大型本 ・ こいぬたちのおかしな冒険物語 お菓子の世界を楽しむ、かわいい探検絵本(帯より)
-
ぼくたちは、あらそうために生きるのか?/山極壽一、あべ弘士
JPY 1,540(USD 9.75)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1400円+税 偕成社 2026年初版ハードカバー帯付き ・ ヒトは、わかりあいたいという気持ちによって、この世界を生きのびてきた。 世界的な霊長類学者がこどもたちに贈る希望のメッセージ(帯より)
-
おしょくじちゅうごめんあそばせ/はらぺこめがね
JPY 1,760(USD 11.14)
◯新刊 定価 1600円+税 岩崎書店 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ しあわせ まっさいちゅう 小学館児童出版文化賞受賞の夫婦ユニットはらぺこめがねが描く 読んでおいしいもぐもぐ絵本(帯より)
-
MAPS マップス 新・世界図絵 愛蔵版/アレクサンドラ・ミジェリンスカ&ダニエル・ミジェリンスキ
JPY 99,999(USD 633.03)
SOLD OUT
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 徳間書店 2019年初版 ハードカバー大型本 ・ 地図と、たくさんのイラストで世界各国を紹介するポーランド発の大判絵本。 食べもの、歴史的な建物、有名な人物、動物、植物……すべてのページに数えきれないほどのイラストがぎっしりつまっています。 地理、植物、動物、歴史──さまざまな分野がひと目でわかる現代版「世界図絵」。 『マップス 新・世界図絵』に20か国をプラスし、1.5倍のボリュームになった「愛蔵版」で、世界62か国をたっぷりご案内します。(見返しより)
-
レンケツガッシャーン/山崎友也、中川美保
JPY 1,540(USD 9.75)
◯新刊 定価 1400円+税 偕成社 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ さまざまな連結を一挙紹介! 密着連結器、自動連結器、ねじ式連結器、棒状連結器、半永久型連結器の仕組みがわかります!(帯より)
-
いつかはきみをたべるから/デイヴィッド・ダフ
JPY 1,980(USD 12.53)
◯新刊 定価 1800円+税 マリアンナ・コッポ絵、穂村弘訳 ・ 「ねえ、なんで ふんづけたの?」 「ごめん。きみの ともだちが みえなかったんだよ。」 命をめぐる、みみずと恐竜の友情の物語。(帯より)
-
星の王子さまとめぐる星ぼしの旅/縣秀彦
JPY 2,200(USD 13.93)
◯新刊 定価 2000円+税 河出書房新社 2026年新装版初版 ハードカバー帯付き大型本 ・ 宇宙をふかく知る、はじめの一歩。 世界で累計2億部を超えるベストセラー、サン=テグジュペリ『星の王子さま』を通して美しい宇宙の不思議にふれる科学絵本。(帯より)
-
ふりがな版 僕には鳥の言葉がわかる/鈴木俊貴
JPY 1,870(USD 11.84)
◯新刊 定価 1700円+税 小学館 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ ふりがな付き文字大きめで読みやすい! 読めばあなたも鳥の言葉がわかる! 世界が広がる1冊プレゼントにおすすめ(帯より)
-
いしとぼく/小寺卓矢、きくちちき
JPY 2,200(USD 13.93)
◯新刊 定価 2000円+税 アリス館 2026年初版ハードカバー大型本帯付き ・ いしを みつめる、ぼく。 くらげも、くまも、きょうりゅうも、 そして、これから いきものになる ものたちも──(帯より)
-
セロ弾きのゴーシュ/宮沢賢治、佐藤国男
JPY 1,870(USD 11.84)
◯新刊 定価 1700円+税 子どもの未来社 2016年初版 ハードカバー帯付き ・ 「素朴で芯の強い宮沢賢治の表現者」佐藤国男が描く宮沢賢治の世界。
-
注文の多い料理店/宮沢賢治、佐藤国男
JPY 1,760(USD 11.14)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1600円+税 子どもの未来社 2020年6刷 ハードカバー ・ 宮沢賢治作品のモチーフを木版で生み出しつづけている佐藤国男の挿絵で味わう『注文の多い料理店』。
-
オツベルと像/宮沢賢治、佐藤国男
JPY 1,760(USD 11.14)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1600円+税 子どもの未来社 2020年2刷 ハードカバー ・ 宮沢賢治の代表作を佐藤国男の木版挿絵でたのしむ。
-
うみのいきものいっぱい/浦中こういち ※サイン入り
JPY 1,320(USD 8.36)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1200円+税 クレヨンハウス 2026年初版 ハードカバー ※著者直筆サイン入りカード付き
-
ヘンゼルとグレーテル/スティーヴン・キング
JPY 2,530(USD 16.02)
SOLD OUT
◯新刊 定価 2300円+税 NHK出版 2026年2刷 ハードカバー帯付き モーリス・センダック絵、穂村弘訳 ・ スティーヴン・キングとモーリス・センダックという悪魔的コラボ!
-
希望を運んだ図書館 馬に乗って本をとどけた女性たち/ローレン・H・カースティン
JPY 1,760(USD 11.14)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1600円+税 くもん出版 2026年初版 ハードカバー帯付き ベッカ・スタッドランダー絵、中井はるの訳 ・ 1930年代のアメリカに実在した勇気ある図書館員たちの物語 わたしたちは知っている すべての人に、本が必要だってことを!(帯より)
-
こどもたちのための最悪事典/林木林
JPY 1,980(USD 12.53)
SOLD OUT
◯新刊 定価 1800円+税 ポプラ社 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 11編の最悪な結末のお話を読んで、人生において大切なことを学ぶ、それが『最悪事典』です。 だからこそ、未来ある『こどもたち』にこそ、読んでもらいたい1冊です。 それでも、人は悪いことをしてしまう(帯より)
-
The little forest keepers/Mary Lundquist
JPY 2,800(USD 17.72)
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 カバーなし裸本 ハーパーコリンズチルドレン 洋書 ・ 冬の森を舞台に小人や動物が出てくるかわいい絵本
-
LITTLE DANDELION Seeds the World/Julia Richardson Kristen & Kevin Howdeshell
JPY 3,000(USD 18.99)
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 Sleeping Bear Press 洋書 ・ カラフルでポップな絵柄がかわいいハートウォーミング絵本。
-
すいしょうだま/スズキコージ
JPY 2,600(USD 16.46)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 リブロの絵本 1981年初版 リブロポート ハードカバー大型本 ・ グリム童話をスズキコージがアレンジ。
-
子どもを描く 林明子の世界
JPY 2,640(USD 16.71)
SOLD OUT
◯新刊 定価 2400円+税 福音館書店 2026年初版 ハードカバー大型本 ・ 絵本作家林明子50年のあゆみ 『こんとあき』『はじめてのおつかい』『おつきさまこんばんは』など世代をこえて愛される絵本の数々 その創作の舞台裏にせまります(帯より)
-
『100万回生きたねこ』のナゾを解く とらねこはなぜ100万と1回目で死んだのか?/宮崎哲弥
JPY 1,760(USD 11.14)
◯新刊 定価 1600円+税 筑摩書房 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 「真の愛」も、いつかは終わる…… 世界中で読まれ、感動を呼び起こしてきた大ロングセラー。 この名作にひそむナゾを解き、生きること、愛すること、死ぬことを深く見つめなおす。(帯より)
-
いま、日本は戦争をしている 太平洋戦争のときの子どもたち/堀川理万子
JPY 99,999(USD 633.03)
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 小峰書店 2025年2刷 ハードカバー大型本帯付き ・ 戦後80年 新しい「戦争を伝える本」 10歳のおれ、12歳のわたし、7歳のぼく、8歳のおい……17人の子どもが見た戦争 大人のないしょ話をこっそり聞いたり、のら犬におでんをあげたり、はずかしくて女の子につっけんどんにしたり。 だけど、いま、日本は戦争をしている。 だから、空襲、原爆、地上戦、引き揚げ、疎開を経験することになったー(帯テキストより)
