-
私が私らしく死ぬために エッセイと実用 自分のお葬式ハンドブック
¥1,430
◯新刊 定価 1300円+税 rn press 2025年3刷 ペーパーバック 野口理恵・編著 ・ 最新の遺体処理から安楽死まで。 あなたは、いつ、どこで死ぬでしょう。 よりよく生きるために知っておきたい「死ぬ」ということ。(カバー裏テキストより)
-
ロイヤルホストで夜まで語りたい/朝井リョウ、平野紗季子、柚木麻子ほか
¥1,760
SOLD OUT
◯新刊 定価 1600円+税 朝日新聞出版 2025年4刷 ソフトカバー帯付き ・ ロイヤルホストでの時間はいつもどこか特別な気がする。 豪華執筆陣17名による、"ロイヤルホスト愛”でいっぱいのエッセイアンソロジー。
-
編むことは力 ひび割れた世界のなかで、私たちの生をつなぎあわせる/ロレッタ・ナポリオーニ
¥2,970
SOLD OUT
◯新刊 定価 2700円+税 2025年3刷 岩波書店 ハードカバー帯付き 佐久間裕美子・訳 ・ 糸と針と勇気があれば、何度でも編み直せる。セーターも人生も、分断されたこの社会を。 編むことのパワーが紡いだ歴史をたどり、再生への希望をうたうエッセイ。(帯テキストより)
-
偉大な作家生活には病院生活が必要だ/中原昌也
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 河出書房新社 2025年2刷 ソフトカバー帯付き ・ おかえり昌也! 生死の淵をさまよう病いによって左側麻痺の身となりながら中原昌也は帰ってきた! 病いに倒れるまでの衰滅と回復の日々(帯テキストより)
-
私的な書店 たったひとりのための本屋/チョン・ジヘ
¥2,200
◯新刊 定価 2000円+税 葉々社 2024年ソフトカバー帯付き 原田里美訳 ・ 韓国ソウルの独立系書店店主が綴る本屋運営の喜びと葛藤(帯テキストより)
-
こじらせ男子とお茶をする/月と文社編
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 月と文社 2024年初版 ペーパーバック帯付き 島田潤一郎、pha、佐々木典士、ファビアン、田中弦、下平尾直 ・ 「こじらせている」と自覚する30〜50代の男性たちに聞いた「安定のレール」に乗らない生存戦略(帯テキストより)
-
途上の旅/若葉晃子
¥9,999
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 アノニマ・スタジオ 2021年 ハードカバー ・ 登山の専門出版社の編集者を経て、文筆家として活躍する著者の旅の随筆集。様々な国の旅の記憶や広がる思考を、読者が体感できるような、濃やかで静謐な文章で綴る。旅先はカナダやモロッコ、ネパール、チリなど。
-
旅の断片/若葉晃子
¥9,999
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 アノニマ・スタジオ 2022年初版3刷 ハードカバー ・ 登山の専門出版社の編集者を経て文筆家として活躍している著者による、待望の随筆集。さまざまな国の風景や人との交流、旅を通じて広がってゆく思考を、静謐な文章でまっすぐに綴ります。個人的な旅の記憶が濃やかに表現され、読者も体感できる情緒豊かな一冊。
-
近くも遠くもゆるり旅/益田ミリ
¥1,210
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 幻冬舎 2024年初版 ソフトカバー帯付き ・ なんか疲れたな。と思ったとき、馴染みの旅先があるのはいいものだ。 行ったことのないところへ旅してみたいな。 と思ったときの、涼やかな気持ちもいいものだ。 高知、奈良、青森からスイスまで、どこに行っても、のんびり自由な旅エッセイ。(帯テキストより)
-
今日の人生3/益田ミリ
¥9,999
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 ミシマ社 2024年初版 ソフトカバー帯付き ・ その年一年の思い出の品物を入れる箱のアイディアすごくよくて今すぐ真似したくなる。 日々生きることの証しが詰まった、宝箱のような一冊。
-
冬の植物観察日記/鈴木純
¥2,090
SOLD OUT
◯新刊 定価 1900円+税 雷鳥社 2023年初版 ペーパーバック ・ 冬に見られる植物って、なんか好きです。そんな気持ちをつぶさに写し取った日記。
-
断片的なものの社会学/岸政彦
¥880
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 2018年初版9刷 朝日出版社 ソフトカバー帯付き ・ 人の語りを聞くということは、ある人生のなかに入っていくということ。(帯テキストより) 「社会学」と銘打ちながらも専門的な知識がなくても読める社会学者が書いたエッセイ。
-
静かな終末/矢川澄子
¥1,500
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 1977年初版 ハードカバー函帯付き ・ 生家、婚家をともにあとにした一人の少女の内と外に起こったことども──還らぬ日々、喪った時に、かぎりない追憶の思いをこめて美しく刻まれた、女について、男について、あるいは家について、愛と美について。(帯テキストより)
-
お嬢さん放浪記/犬養道子
¥924
SOLD OUT
◯新刊 定価 840円+税 令和6年9版 角川文庫
-
そんなときは書店にどうぞ/瀬尾まいこ
¥1,760
SOLD OUT
◯新刊 定価 1600円+税 2025年水鈴社 ソフトカバー帯付き ・ 出版業界の慣習に困惑しながら書店を巡り、書店員さんたちの手づくりPOPに大感動。映画「夜明けのすべて」の秘蔵エピソードも満載の最新エッセイ集! 『幸福な食卓』のその後を描いた書き下ろし短編小説も収録!(帯テキストより)
-
ブックセラーズ・ダイアリー スコットランド最大の古書店の一年/ショーン・バイセル
¥1,320
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 白水社 2021年6刷 ソフトカバー 矢倉尚子・訳 ・ 本を買いに行ったはずが、書店を買ってしまった。 著者は1970年、イギリス、スコットランドのウィグタウン生まれ。「自他共に認める田舎」である故郷を大学進学で離れたが、30歳のとき、クリスマスの帰省中に、立ち寄った老舗古書店「ザ・ブックショップ」を衝動買いしてしまう……
-
酒場の君/武塙麻衣子
¥1,650
◯新刊 定価 1500円+税 書肆侃侃房 2024年初版 ソフトカバー帯付き ・ 忘れえぬ名酒場40軒。読んだら酒場に行きたくなる!
-
ことぱの観察/向坂くじら ※サイン入り
¥1,980
◯新刊 定価 1800円+税 NHK出版 2024年初版 ソフトカバー帯付き 著者署名入り ・ やさしさ、さびしさ、好きになる──。 何気ない言葉の「意味の手触り」から、相手と自分の関係を見つめ直す。再注目の作家によるエッセイ集。(帯テキストより)
-
暦レシピ/高山なおみ
¥1,760
SOLD OUT
◯新刊 定価 1600円+税 アノニマ・スタジオ 2023年初版 ソフトカバー帯付き ・ 18年の暮らしから生まれた「読む」料理本。 毎日使えるレシピ本としても、日々や季節を感じるエッセイとしても楽しめます。
-
ぼくの文章読本/荒川洋治
¥2,475
SOLD OUT
◯新刊 定価 2250円+税 河出書房新社 2024年初版 ソフトカバー帯付き ・ 50年間で4000編以上のエッセイを生んだ、現代詩作家による、ことばの姿にふれる55編。(帯テキストより)
-
海猫沢めろん随筆傑作選 生活/海猫沢めろん
¥2,750
SOLD OUT
◯新刊 定価 2500円+税 河出書房新社 2024年初版 ハードカバー帯付き ・ 「おれの名前は海猫沢めろん。本名だ」 「文筆業を生業としてから確実に人生が狂っている」 キラーフレーズ満載の作家デビュー20周年記念出版エッセイ集。
-
無職、川、ブックオフ/マンスーン ※サイン入り
¥1,870
SOLD OUT
◯新刊 定価 1700円+税 素粒社 2024年ソフトカバー帯付き 著者署名入り イラスト猫川花 ・ オモコロの人気ライター、マンスーンが綴る怠惰で愉快で切実な、無職の頃とその前後。
-
青春ばかり追いかけている、なにもかも誰より一番慣れない/古賀及子・スズキナオ
¥1,320
◯新刊 定価 1200円+税 シカク出版 2024年初版 ペーパーバック ・ 同世代のエッセイストである二人がとりとめなく交わした、大人の感情についての15通の往復書簡(カバー裏テキストより)
-
クソッタレな俺をマシにするための生活革命/済東鉄腸
¥1,980
◯新刊 定価 1800円+税 左右社 2024年初版 ソフトカバー帯付き ・ 『千葉ルー』がヒットした著者の、脱ひきこもりエッセイ。目次からして楽しい。