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ながれ者の系譜 全3巻/真崎守
¥2,700
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 青林堂 現代漫画家自選シリーズ ソフトカバー 第一部股旅篇 1974年2刷 第二部ろくま篇 1976年2刷 第三部地獄狼篇 1976年2刷 ・ 鬼才!真崎守が全精力を賭して遂に完成した一千頁に渡るオムニバス!!彼がこれまでにして追い続けなければならなかった「ながれ者の系譜」とは!?
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悪魔くん千年王国 全2巻/水木しげる
¥600
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 講談社 ソフトカバー 1集 1986年4刷 2集 1986年3刷 ・ 太平洋電機の社員・佐藤は、社長から息子の家庭教師を頼まれ、奥軽井沢の別送へ出かけた。そこで会った少年が、何とスーパー頭脳を持つ天才少年・悪魔くんだった。悪魔くんは、世界平等の地・千年王国を築くため、ユダヤの古書に隠された“魔法陣”の秘密を解くべく、カエル男と研究に没頭していた。水木しげる快心作堂々登場!(1集カバー見返しより)
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図説 世界の「最悪」クルマ大全/クレイグ・チータム
¥2,200
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 原書房 2010年初版 ソフトカバー 川上完・監訳 ・ あっという間にサビつく車体、力を入れても微動だにしないハンドル、スケートのような足まわり、べかべかのダサすぎる内装……。 だけど「迷車」を愛してやまない 世界の名車からあの人気車まで一刀両断の150台!(帯より)
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ゴースト・モーテル/クライヴ・バーカー
¥2,500
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 集英社文庫 昭和62年初版帯付き 大久保寛訳 ・ これまでのホラー小説には珍しく生々しい血やセックス、殺人の氾濫といったグロテスクさとは別に、目を見張ったのはその多様性である。まさにアラベスクの入り組んだ世界が、世界の縦横に展開する。作品に好悪はあっても出来不出来がなく、かなりの質を保ちながら、これだけのバラエティに富んだ内容を書き分けられるのは並大抵の才能ではない。大変な新人が出て来たものである。 解説・仁賀克雄
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Frank Kelly Freas The art of science fiction
¥8,000
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 カバーにカスレ、ページにヤケあり 1978年 DONNING ソフトカバー大型本 洋書 序文アイザック・アシモフ
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ヘンゼルとグレーテル/大友克洋
¥2,800
SOLD OUT
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 一部、ページにシミあり(画像参照) ポスター付き 1981年初版 CBSソニー出版 ハードカバー大型本 表題作ほか「赤頭巾」「狼と七匹の子やぎ」等を収録。
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山尾悠子偏愛アンソロジー 構造と美文
¥1,100
◯新刊 定価 1000円+税 ちくま文庫 2026年初版帯付き ・ 端正な入れ子型、視覚的イメージを強く喚起する一直線構造、極度に人工的な言語世界、中毒性のある美文……作家・山尾悠子の想像力を刺激し、育てた短篇小説作品に詩を添えて。ボルヘス「バベルの図書館」、バラード「時間の庭」、ラヴクラフト「アウトサイダー」、澁澤龍彦「蘭房」、三島由紀夫「中世に於ける一殺人常習者の遺せる哲学的日記の抜萃」など、幻想的かつ美しすぎる文学作品の花束。(カバー裏より)
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書店に行くとだいたいイイコトが起こる/杉浦正人
¥1,650
◯新刊 定価 1500円+税 草思社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 毎日新刊本100冊見てる書店員の「1ページ」から始める読書術 積読・中断OK 忙しい人ほど、本屋が効く(帯より)
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文明怪化奇談/荒俣宏
¥2,640
◯新刊 定価 2400円+税 KADOKAWA 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 幕末から明治へ── 文明開化の激流の中を駆け抜けた新聞記者たち。 内国勧業博覧会の「死のダンス」、日比谷焼討事件を照らした謎の怪光、怪屋敷「二笑亭」に隠された秘密…… 数々の異聞を目撃した記者たちが、紙面外に封じられた“怪談”を語り始める。(帯より)
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ファミコンショップ大百科 “町のゲーム屋さん”とゲーム流通の歴史/オロチ
¥2,420
◯新刊 定価 2200円+税 三才ブックス 2026年ソフトカバー帯付き ・ ファミコンのブームとともに誕生し急速に広まっていったファミコンショップたち 全国各地のチェーンを解説し、隆盛と衰退の歴史を辿る(カバーより)
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お菓子の包み紙 増補改訂版/甲斐みのり
¥1,870
SOLD OUT
◯新刊 定価 1700円+税 グラフィック社 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 誰かからのもらいもの 自分のために買ったもの…… 大切なコレクションから全国200店舗以上の包装紙、箱、缶、紙袋をたっぷり掲載!(帯より)
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どうせ死ぬなら北極で/角幡唯介
¥1,760
◯新刊 定価 1600円+税 小学館 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 極地旅行家、四十代での本音 北極のこと、極地旅のこと、世界最北の村、シオラパルクのこと、犬橇のこと、狩猟のこと、漂泊のこと、移住のこと、登山のこと、妻と子のこと……(帯より)
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私の彼は意味がない/蛭子能収
¥3,200
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 青林堂 1982年初版ソフトカバー 湯村輝彦装丁 表題作ほか「旅芸人の記録」「ピラニアボーイ」ほか収録。 解説は荒木経惟
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唐十郎原作 糸姫/篠原勝之
¥1,900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 青林堂 1983年初版 ハードカバー 南伸坊装丁 「糸姫」ほか「におい横町」を収録。解説は嵐山光三郎
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日本の粋と伊達 羽裏 岡重コレクション
¥1,700
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 2006年初版 ソフトカバー アシェット婦人画報社 ・ 150年余り続く岡重家のコレクションはすなわち日本における染織技術の歴史そのもの。 着ていると外からは見えない羽裏に施されているからこそ多様で個性的なデザインが楽しめる。
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はじめてたこ焼きを食べた日のこと/生湯葉シホ
¥2,090
◯新刊 定価 1900円+税 中央公論新社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。 何もかもが恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。 出会いに導かれ、新しい自分を見つけていく日々の記録。 『音を立ててゆで卵を割れなかった』の著者待望の第二作! 繊細さと大胆さが交錯する、珠玉のエッセイ31篇(帯より)
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短歌探偵タツヤキノシタ/舞城王太郎
¥1,980
◯新刊 定価 1800円+税 ナナロク社 2026年初版 ソフトカバー帯付き 短歌提供木下龍也 ・ 小学三年生の〈短歌探偵〉タツヤキノシタ、誕生! 事件のあるところ、必ず現れる「短歌一首」 歌を読み解くことで真相に迫る、前代未聞の探偵小説(帯より)
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熊 人類との「共存」の歴史/ベアント・ブルンナー
¥2,750
◯新刊 定価 2500円+税 白水社 2026年初版 ソフトカバー帯付き 伊達淳訳 ・ 駆除でもなく、保護でもない。 慈愛と畏敬を持って接すべき大切な隣人でありながら、人の生命を脅かす害獣、熊。 二分法では永遠に解くことのできない人間と熊の関係性を考える。
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人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと/藤谷千明
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 中央公論新社 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ セラピスト、オーナー、辞めた人…… 女性用風俗にかかわる人に取材した、渾身のルポエッセイ!(帯より)
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問いつめられたパパとママの本/伊丹十三
¥2,145
◯新刊 定価 1900円+税 中央公論新社 2026年新装版初版 ソフトカバー帯付き ・ 子供が抱く素朴な疑問に答えます 27万部のベストセラー待望の新版 この本を私は、生まれつき非科学的な人、つまりあなたのために書いた。(帯より)
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ヴァンパイア・リヴァンプド/山下大地
¥3,960
SOLD OUT
◯新刊 定価 3600円+税 国書刊行会 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 《ヴァンパイア学》が、ここに始まる。 東欧の民間伝承にあらわれる怪物から、ルスヴン卿、ドラキュラ伯爵など文学史上の記念碑的キャラクターまで。 ヴァンパイアをめぐる各地のテクストを批判的にひもとき、ゲーテ、ホフマンらの物語にもふれながら、イメージの歴史的変遷を最新の視座にもとづき詳述する。 現代カルチャーに広く根付いたヴァンパイア表象はどこから来たのか。本質に迫る必読の文学研究。(帯より)
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ナッハツェーラーの城/倉野憲比古
¥2,750
◯新刊 定価 2500円+税 中央公論新社 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 小栗虫太郎『黒死館殺人事件』(1935)、夢野久作『ドグラ・マグラ』(同)、中井英夫『虚無への供物』(1964)は「日本探偵小説三大奇書」と呼ばれ、現在も人気を誇っている。過去、多くの作家が「第四、第五の奇書」を目指してきた。本作の主人公・倉賀野影比古もその一人。彼は敬愛する作家・御霊神矢が失踪直前、「第●の奇書」ならぬ「最後の奇書」を名乗る『ナッハツェーラーの城』という未完の原稿を残していたことを知り、その完結篇を書き継ぐことを思いつく。しかし御霊の遺族が住む館を訪ねた倉賀野は、そこで謎めいた連続殺人事件に巻き込まれる……。(帯より)
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阿部和重覚書 1990年代‐2020年代
¥4,950
SOLD OUT
◯新刊 定価 4500円+税 河出書房新社 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 真実はいつも、捻れている。 沸騰寸前の言葉で崩壊寸前の世界に抗う作家によるデビュー32年の思考の軌跡 蓮實重彦、中上健次、ゴダール、あだち充、松浦亜弥、ヤンキー、ゾンビ… 157篇のエッセイ・評論・日記etc.を一冊に集成 空前絶後の理性の劇薬724ページ!(帯より)
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世界の果ての本屋さん/ルース・ショー
¥2,310
◯新刊 定価 2100円+税 晶文社2026年初版 ソフトカバー帯付き 清水由貴子訳 ・ 「海賊に捕まったことはある?私はあるわ」 最果ての本屋が贈る、勇敢で、ユーモラスで、そして、あまりに切ない〈真実〉の物語。(帯より)
