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わっちゃった/X・ファン
JPY 2,200(USD 13.94)
◯新刊 定価 2000円+税 徳間書店 2026年初版ハードカバー帯付き大型本 中井はるの訳 ・ おばあちゃんのカップをわっちゃった。 おばあちゃんはねこのミミがわったと思ってる。 ミミは、じーっとわたしをみてる。きになって、おやつのケーキもたべられない。 どうしよう! だれもが心あたりのある状況を、ユーモラスに描きつつ、サステナビリティについても考えさせられる、絵本界の新星X・ファンによる現代にぴったりの絵本。(カバー見返しより)
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ようこそ飲茶御殿へ/X・ファン
JPY 2,200(USD 13.94)
◯新刊 定価 2000円+税 徳間書店 2026年初版 ハードカバー帯付き大型本 中野怜奈訳 ・ あしたはかぞくで〈飲茶御殿〉にいくひ。 リディはたのしみでなかなかねむれません。 するとどこからかいいにおいがします。 においにさそわれてリディがたどりついたのは……? おいしさとたのしさをおなかいっぱい味わう! 絵本界の新星X・ファンの、ユニークなデビュー作!(カバー見返しより)
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れっつごー!こいぬのたんけんたい/よこおかな
JPY 1,650(USD 10.46)
◯新刊 定価 1500円+税 白泉社 MOEのえほん 2026年初版ハードカバー帯付き大型本 ・ こいぬたちのおかしな冒険物語 お菓子の世界を楽しむ、かわいい探検絵本(帯より)
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日本ではなぜ子育てがこんなにつらいのか カネと自己責任の資本論/藤田孝典
JPY 1,012(USD 6.41)
◯新刊 定価 920円+税 ちくま新書 2026年初版帯付き ・ 少子化が止まらない。このままでは、この国に子どもがいなくなる。今の日本で、なぜ子育ては「ぜいたく品」となってしまったのか?背景には、教育や生活のすべてを「商品」にしてしまう資本主義の仕組みがある。何をするにもお金がかかる。家計は圧迫され、支援は現場に届かず、子どもは居場所を失う。すべてが「自己責任」に委ねられる。『下流老人』で日本を代表する論客となり、NPOで貧困相談を受けている著者が、格差と孤立を深める社会の現状を批判し、解決策を提示する。(カバー見返しより)
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「男の子だから」「女の子だから」って誰が決めたの?/堀内かおる
JPY 1,595(USD 10.11)
◯新刊 定価 1450円+税 岩波書店 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 「男の子だから〇〇しなさい!」「女の子だから〇〇しなさい!」こんなふうに言われた経験はありませんか?行動は属性で決められるもの? 私たちを縛る「なんかへん」を徹底解剖し、誰もが自分らしく生きる道を探ります。(カバー裏より)
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熱狂きのこピープル 森の精に憑かれたシェフとフリークス/一志治夫
JPY 2,640(USD 16.73)
◯新刊 定価 2400円+税 小学館 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 東京・恵比寿「マッシュルーム」に集うキノコとゲストの物語 キノコに人生を捧げた愛しき人々(帯より)
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学歴のすべて/佐川恭一
JPY 1,980(USD 12.55)
◯新刊 定価 1800円+税 晶文社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 人はなぜ学歴にとらわれ、壊れるのか?大ヒット作『学歴狂の詩』の著者が描く、学歴をめぐる苛烈な告白!(帯より)
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日記という運命/佐々木里菜
JPY 1,870(USD 11.85)
◯新刊 定価 1700円+税 産業編集センター 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 「時間は一方通行である」という絶望的なルールを、日記という個人的な記録だけが裏切ってくれる(帯より)
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東京の民俗学/島村恭則
JPY 1,980(USD 12.55)
◯新刊 定価 1800円+税 創元社 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 東京の「古層」には、原初の信仰と死者たちの声が潜んでいる。 民俗学者が歩いた東京の現在と見えない過去。(帯より)
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民俗学×宗教学で読み解く妖怪解剖図鑑/正木晃、小松和彦
JPY 2,090(USD 13.25)
◯新刊 定価 1900円+税 エクスナレッジ 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ どんな魂にも善と悪の二面性がある。 この世の闇に潜む妖怪たちの知られざる姿と成り立ちを鮮やかに絵解きする。 もしかすると神仏も妖怪なのかもしれない。(帯より)
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ばけものはナニモノか 「荒木家ばけもの絵巻」を妖怪・UMA・古生物・怪談から読む/黒史郎ほか
JPY 3,245(USD 20.57)
◯新刊 定価 2950円+税 ヤマビコハウス 2026年初版 ソフトカバー帯付き 黒史郎、荻野慎諧、中沢健、河野隼也著 Be:ing(はおまりこ、かわかみなおこ)編 香川雅信監修 ・ 福岡の旧家から見つかった、江戸時代の「荒木家ばけもの絵巻」を怪談・妖怪・UMA・古生物から読み解く。 40体を超える、正体不明の化物。(帯より)
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日本性祭巡遊記/深沢佳那子
JPY 2,750(USD 17.43)
◯新刊 定価 2500円+税 ケンエレブックス 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ ヒトはなぜ、性器を祀るのか?神話、伝統、観光客誘致から悪ふざけにでっち上げ。かつて存在し、そしていまも繰り広げられる日本の性器崇拝祭りを巡るフィールドワークの集大成。(帯より)
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闇の中の男/ポール・オースター
JPY 2,800(USD 17.75)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 新潮社 2014年初版ハードカバー 柴田元幸訳
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サミュエル・ジョンソンが怒っている/リディア・デイヴィス
JPY 1,700(USD 10.78)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 岸本佐知子訳 作品社 2015年初版 ハードカバー帯付き ・ これぞリディア・デイヴィスの真骨頂! 強靭な知性と鋭敏な感覚が生み出す、摩訶不思議な56の短編。(帯より)
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夜毎に石の橋の下で/レオ・ペルッツ
JPY 1,500(USD 9.51)
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 国書刊行会 2012年初版 ハードカバー帯付き 垂野創一郎訳 ・ ルドルフ二世の魔術都市プラハを舞台に、皇帝、ユダヤ人の豪商とその美しい妻らが繰り広げる数奇な物語。夢と現実が交錯する幻想歴史小説の傑作。(帯より)
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越生と文人たちと文学と/新井正一郎
JPY 1,000(USD 6.34)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 越生町観光協会 平成11年初版 ハードカバー帯付き ・ 詩人近藤東が「東京に近いくせに甚だ不便な地越生」と、戦後の何年かの越生をそう言っていた。その越生に数多い文人達が訪れ、新聞雑誌に書き残してくれた作品を一冊にまとめて刊行。(帯より)
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資本主義に未来はあるか 歴史社会学からのアプローチ/イマニュエル・ウォーラーステインほか
JPY 2,400(USD 15.21)
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 唯学書房 2019年初版 ハードカバー帯付き ランドル・コリンズ、マイケル・マン、グオルギ・デルルギアン、クレイグ・カルフーン共著 若森章孝、若森文子訳 ・ 無秩序と混乱が世界を支配する波乱に満ちた時代の幕開け 資本主義の最終的危機か、地球規模の環境危機か(帯より)
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ストーナー/ジョン・ウィリアムズ
JPY 2,300(USD 14.58)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 作品社 2018年初版17刷 ハードカバー帯付き 東江一紀訳 ・ 半世紀前に刊行された小説が、いま、世界中に静かな熱狂を巻き起こしている。 名翻訳家が命を賭して最期に訳した、“完璧に美しい小説”。(帯より)
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ある純情青年の風俗十番勝負 番外編もあります/久住昌之
JPY 1,600(USD 10.14)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 小口シミ、背歪みあり 昭和60年初版 ソフトカバー ・ この本は、男の“スケベ宣言”である。自分ではそうじゃないつもりでいても、男は誰でも“スケベ心”を持っている。風俗産業など、こわくてとても行けないという純情青年もそうなら、謹厳実直・まじめ一徹で通してきたお父さん、お爺さんも同じである。そんな男の“スケベ心”を、80年代の奇才・久住昌之氏が、抱腹絶倒のノンフィクションにまとめ上げてくれた。キャバレー、ストリップ劇場といったクラシックな風俗産業から、ホテトル、SMクラブ、ファッション・マッサージといったナウなところまで、くまなくカバーしている。“被験者”となった加藤正一青年は、“体験”直後、久住氏のインタビューを受ける。その質問と応答が、真剣になされればなされるほど、どうしようもない、男の“スケベ心”がくっきりと浮き彫りにされてしまったのである。(カバー裏より)
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歩く人/久住昌之
JPY 1,600(USD 10.14)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 マガジンハウス1993年初版 ハードカバー 全体的に薄い汚れやヤケあり
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秋のよいしょ! 季節の本とおやつのセット【予約限定販売 2026年11月20日ごろ発送】
JPY 1,300(USD 8.24)
予約商品
ゆとぴやぶっくすが選んだ季節の本とあまや菓子さんが作ったおやつのセットをオンライン予約限定で販売します。 11月10日締め切り、20日ごろ発送でお届けします。 ※店頭受け取りを希望される場合には備考欄にその旨お書き添えください。 店頭受け取り希望の場合は注文をこちらで一旦キャンセルさせていただき、メールにてご連絡差し上げます。 送料なしの1,300円を店頭にてお支払いいただく形になります。 ※DM等でご連絡いただくかたちでも問題ございません。 ●●●秋のよいしょ!セット内容●●● ・『ガリヴァーの帽子』(吉田篤弘)文春文庫 定価770円 ・あまや菓子さんの手作りお菓子 ・ゆとぴや店主とあまや菓子のお菓子決め読書会ペーパー 価格 1600円(送料込) ◯『ガリヴァーの帽子』(吉田篤弘)について もういちど、ガリヴァーを呼び戻すために――。 名手・吉田篤弘が贈る、おかしく哀しく奇妙で美しい、色とりどりのおもちゃ箱のような短編集。 それは、「テントン」と名乗る男から来た一本の電話が事の起こりだった。男の誘いに乗り、新聞記者のSはある島へ向かう。出迎えたのはミニチュアの家が連なる街と、赤児ほどの背丈しかない男。「ようこそ我らの王国、リリパットへ……奇妙な味わいの表題作「ガリヴァーの帽子」 元作家と元シェフが暮らし始めた洋館に現れた王子の奇妙な顚末を描く「孔雀パイ」 奇妙な夢の中で、川を下りながら鰻屋を経巡る「ご両人、鰻川下り」 シャンパンの泡たちの短い一生を描いたおかしな寓話「かくかくしかじか」 ほかに、コーヒーカップを持つと手がなぜか震えてしまう「手の震えるギャルソンの話」、彼女の残していったトースターをめぐる奇妙な出来事を描いた「トースターの話のつづき」など。 読む人々を、不思議な世界へといざなってくれる、物語好きの大人のための8編。(出版社紹介文より) ◯あまや菓子さんについて あまや菓子さんは浦和にある人気パン屋さん「BAKEHOUSE YELLOWKNIFE」でお菓子作りを担当しています。 グルテンフリー、プラントベースのものを中心に身体にやさしい素材でおやつを焼いています。 本を開きながら好きな飲み物とおやつを相棒に「良い書の時間」になりそうなおやつをゆとぴやぶっくすのために作ってくれています。 ▽▼▽▼店頭・オンラインストアで販売中▽▼▽▼ https://yutopiya.theshop.jp/categories/6672259
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加持祈祷の本 邪気退散の秘呪と奇蹟の霊力/藤巻一保
JPY 1,500(USD 9.51)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 学研 2004年初版ソフトカバー帯付き ブックス・エソテリカ第35号 ・ 異能の行者と幻の呪法 真の法力とは何か? 歴史を揺るがした密教修法から、念仏・法華の秘密祈祷、かくれキリシタンのオラショ、はては各種祭文まで、日本宗教の異貌を総解明する!(帯より)
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心の謎から心の科学へ 自由意志 スキナー、デネット、リベット/青山拓央、柏端達也
JPY 3,800(USD 24.09)
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 岩波書店 名著精選 2020年初版帯付き ・ 哲学、心理学、神経科学から問題の核に迫る(帯より)
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啓蒙思想2.0/ジョセフ・ヒース
JPY 1,000(USD 6.34)
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 ハヤカワ・ノンフィクション文庫 2022年初版 栗原百代訳 ・ いまや世界は右翼/左翼ではなく、正気/狂気に分断されている。政治も広告も陰謀論も人々の直感的思考につけこみ、真実よりも「真実っぽさ」を声高に語る。SNSは言葉による平手打ちの喧嘩を助長し、合理的な議論を破壊する…… 「ファストライフ」に感染した現代の社会環境に、理性はいかにして実装しうるのか?哲学者が保守主義や認知科学を動員して打ち立てる、新しい啓蒙思想。書き下ろし序文を収録!(カバー裏より)
