-
THE GEORGIA O’KEEFFE MUSEUM
¥4,800
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 ヤケなど全体的に経年感あり。 Harry N. Abrams, Inc ハードカバー大型本 洋書
-
山名文夫のグラフィックデザイン 装丁・広告・プライベートな挨拶状まで
¥4,800
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 カド破れあり(画像参照) ピエ・ブックス 2004年初版 ソフトカバー大型本 ・ 資生堂のデザイナーとして活躍した山名文夫の作品集。
-
大君の都 幕末日本滞在記 上中下/オールコック
¥2,000
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 岩波文庫 帯付き 上巻 昭和48年10刷、中巻 昭和48年7刷、下巻 昭和48年8刷 山口光朔訳 ・ 著者はイギリスの初代駐日公使、多事多難をきわめた幕末期の政治・外交史の貴重な記録であると共にすぐれた文明批評の書でもある。(帯より)
-
デスチェアの殺人 上下/M・W・クレイヴン
¥1,500
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 ハヤカワ文庫 2025年初版帯付き 東野さやか訳 ・ カルト教団の指導者が木に縛られ石打ちで殺された。聖書の刑罰を模した奇妙な殺害方法に困惑するポー。さらに遺体には、分析官ブラッドショーにも分からない暗号が刻まれていた。事件の鍵はカルト教団にあると推測する二人。一方でポーの所属する重大犯罪分析課に上層部から嫌疑がかかり、スパイが送り込まれる。チーム解体の危機が迫る中、ポーたちは捜査を開始するが…。大人気英国ミステリ、衝撃のシリーズ第六作。(上巻カバー裏より)
-
東京ズカン/泉晴紀
¥800
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 秋田書店 1991年初版 ソフトカバー ・ 80年代末〜90年代初頭の東京の若者の空気感をそっくりパッケージ。
-
ズミラマ/泉昌之
¥800
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 双葉社 1988年初版ソフトカバー ・ ボクもキミもオモシロイ、劇画の4コマ漫画集!! 各章の扉にスーパー扉暗記法付き!マンガを読みながら学力アップ!
-
煮汁/戸田響子
¥900
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 書肆侃侃房 2019年初版 ソフトカバー帯付き ・ 短歌の黄金地帯をあなたがとゆっくり歩く 現実と夢の境には日傘がいっぱい開いていた(帯より)
-
正宗白鳥/山本健吉
¥1,800
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 文藝春秋 1975年初版 ハードカバー函付き ・ 真を含羞に包みその魂と肉体に一体かれは何を蔵していたのか 最晩年から死語にまで及んだ青年時の「棄教」に纏わる謎を白鳥の作品と行蔵とに問いかける(帯より)
-
白鳥の湖/ひさうちみちお
¥900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 けいせい出版 けいせいコミックス 昭和56年初版 ・ 生徒を犯すのと女教師を輪姦するのはすんなり一本道の到達点で、あり得そうなところから、あり得そうにないところへ行きつくのに、常識的な弁解を一切しないで、だから、それだけ純粋で、生一本で作品が完結する。ひさうちさんを目の前にして、とりとめもない雑談をしているうちに、上述したようなことが、ひさうちさんの静かな顔をみているうちに私にわかってきたのである。(カバー裏より)
-
山上たつひこの笑殺爆弾
¥900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 カド破れなど全体的に経年感あり。 ペップコミックス3 ペップ出版 昭和51年3刷
-
モダン・ラヴァーズ/奥平衣良
¥900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 けいせい出版 昭和55年 Keisei Comics ・ 奥平衣良のエンタテイメントが鋭い光をキラキラと放つのはその独特なポップ感覚を基盤にした予定調和的でない暴力とアンチ・ヒューマニズムに拠っている。彼の漫画において人は時としてどこまでも醒めた視線と絶望的なまでに深く暗いニヒリズムを見出すかもしれない。カラフルでポップな奥平衣良の世界がその裏に何を持っているのかを探りたければ「LA・PLANET」を読めばいい。そこには何らたしかなものなどひとつとしてない、アナーキーなまでに価値や秩序の解体と懐疑が流出されるニヒリズムの臭いがある。(カバー裏より)
-
人と思想 フッサール/加藤精司
¥900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 清水書院 昭和58年初版 ・ 「事象そのものへ」をモットーとしてフッサールは20世紀哲学の新境地を拓いた。『論理学研究』から『学問の危機』にいたるまで、かれは言語・記号、時間意識、他者問題、相互主観性、生活世界など幾多の今日的話題を提供している。しかしまた、世紀の転回期に生きたかれは、明証性・純粋意識・超越論的(先験的)主観性など伝統的概念を使って思索している。それは古典的哲学者としてのフッサールの姿でもある。かれは伝統と革新の、新旧両思想の結節点である。 それに加えて、厳密さを求める余りか、フッサールの分析・記述は人を辟易させるものがある。しかし、その難渋な叙述の背後に、さきの「事象へ」の精神は絶えず生きつづけている。(カバー裏より)
-
マジック・マッシュルーム/京堂健
¥800
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 全体的に薄い汚れあり 第三書館 1992年初版 ハードカバー帯付き ・ 妖精や妖怪の棲むファンタジーの異世界から潜在意識の深淵まで。 世界各地の幻覚性キノコを探り、現実世界を超えた究極のリアリティを追求。 ついに人工的な知覚拡大の方法を発見した不思議体験の報告。(帯より)
-
恋円空 大宮雑記帳1/秋山喜久夫
¥900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 埼玉県郷土史料刊行会 昭和48年 ペーパーバックビニールカバー帯付き ・ 円空仏発見を機に、円空とは如何なる人間かを、棟方志功、平櫛田中らをして語らしめ、かつ円空の人間像を、自称「田舎文化人」が推理する痛快な一文!(帯より)
-
誰かの理想を生きられはしない とり残された者のためのトランスジェンダー史/吉野靫
¥900
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 青土社 2022年2刷 ソフトカバー
-
ハリウッド黄金期の女優たち/淀川長治
¥900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 芳賀書店 シネアルバム71 1981年2刷 ソフトカバー
-
電飾の夜23:59発/坂口尚
¥900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 シティコミックス 東京三世社 1984年初版 ソフトカバー
-
風にあたる/山階基
¥1,200
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 短歌研究社 2019年2版 ソフトカバー帯付き
-
平和園に帰ろうよ/小坂井大輔
¥1,100
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 書肆侃侃房 2019年初版 ソフトカバー帯付き
-
BONES/湯沢英治、東野晃典
¥1,800
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 早川書房 2009年再版 ハードカバー大型本 ・ 自然のデザインの素晴らしさに感嘆させられる一冊。 スタイリッシュな骨格標本のビジュアルと詳細な解説文によって、動物形態学とアートの融合に成功した稀有な写真集。(帯より)
-
バラバラな世界で共に生きる/朱喜哲
¥1,023
SOLD OUT
◯新刊 定価 930円+税 NHK出版新書 2026年2刷 帯付き ・ わかりあえない他者を敵にしないために。 〈正しさ〉で殴りあう世の中で、「会話」の可能性を問いなおす。(帯より)
-
一冊でわかる先史・古墳時代/大石学
¥1,870
SOLD OUT
◯新刊 定価 1700円+税 河出書房新社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 日本列島の人類社会が、海外から技術や文化を取り入れ、発展していく 外国との関わりもよくわかる!(帯より)
-
ギャグゲリラ大全集 全8巻
¥4,000
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 立風書房 赤塚不二夫文庫 7巻のみ昭和56年 ほか昭和55年発行
-
美術版カーマ・スートラ/福田和彦
¥1,100
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 天シミあり。地に印あり。 1982年初版 ハードカバー大型本 ・ カーマ・スートラとは 紀元四世紀頃、ヴァーツ・ヤーヤナにより編纂された古代インド・ヒンドゥー教の性思想・倫理の集大成である。今も愛の讃歌として”性生活の教本”として色褪せることなくヒンドゥー信仰とともに脈脈と生き続けている。 愛の黙示録「カーマ・スートラ」の現代復元を企画して再三の現地取材による豊富な写真、資料から厳選したカラーを使用し、グラフィカルで大胆な構成で展開。壮麗な神殿群、天衣無縫の神々の像は、ヘンリー・ミラーが「これこそ人間の愛の至高の形態…」と讃え、特に神殿のミトゥナ像(歓喜の神)の豊かな表情と艷やかな肢体の数々は私達にロマンの香り高い愛の交響楽に誘う。 ミニアチュール(細密画)も併せて紹介し、神々の愛の物語と秘戯画を掲載。平明な現代語訳による内容と相まって「カーマ・スートラ」はここに鮮烈な息吹を取り戻したといえる。(カバー見返しより)
