-
Frank Kelly Freas The art of science fiction
¥8,000
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 カバーにカスレ、ページにヤケあり 1978年 DONNING ソフトカバー大型本 洋書 序文アイザック・アシモフ
-
ヘンゼルとグレーテル/大友克洋
¥2,800
SOLD OUT
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 一部、ページにシミあり(画像参照) ポスター付き 1981年初版 CBSソニー出版 ハードカバー大型本 表題作ほか「赤頭巾」「狼と七匹の子やぎ」等を収録。
-
山尾悠子偏愛アンソロジー 構造と美文
¥1,100
◯新刊 定価 1000円+税 ちくま文庫 2026年初版帯付き ・ 端正な入れ子型、視覚的イメージを強く喚起する一直線構造、極度に人工的な言語世界、中毒性のある美文……作家・山尾悠子の想像力を刺激し、育てた短篇小説作品に詩を添えて。ボルヘス「バベルの図書館」、バラード「時間の庭」、ラヴクラフト「アウトサイダー」、澁澤龍彦「蘭房」、三島由紀夫「中世に於ける一殺人常習者の遺せる哲学的日記の抜萃」など、幻想的かつ美しすぎる文学作品の花束。(カバー裏より)
-
書店に行くとだいたいイイコトが起こる/杉浦正人
¥1,650
◯新刊 定価 1500円+税 草思社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 毎日新刊本100冊見てる書店員の「1ページ」から始める読書術 積読・中断OK 忙しい人ほど、本屋が効く(帯より)
-
文明怪化奇談/荒俣宏
¥2,640
◯新刊 定価 2400円+税 KADOKAWA 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 幕末から明治へ── 文明開化の激流の中を駆け抜けた新聞記者たち。 内国勧業博覧会の「死のダンス」、日比谷焼討事件を照らした謎の怪光、怪屋敷「二笑亭」に隠された秘密…… 数々の異聞を目撃した記者たちが、紙面外に封じられた“怪談”を語り始める。(帯より)
-
ファミコンショップ大百科 “町のゲーム屋さん”とゲーム流通の歴史/オロチ
¥2,420
◯新刊 定価 2200円+税 三才ブックス 2026年ソフトカバー帯付き ・ ファミコンのブームとともに誕生し急速に広まっていったファミコンショップたち 全国各地のチェーンを解説し、隆盛と衰退の歴史を辿る(カバーより)
-
お菓子の包み紙 増補改訂版/甲斐みのり
¥1,870
◯新刊 定価 1700円+税 グラフィック社 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 誰かからのもらいもの 自分のために買ったもの…… 大切なコレクションから全国200店舗以上の包装紙、箱、缶、紙袋をたっぷり掲載!(帯より)
-
どうせ死ぬなら北極で/角幡唯介
¥1,760
◯新刊 定価 1600円+税 小学館 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ 極地旅行家、四十代での本音 北極のこと、極地旅のこと、世界最北の村、シオラパルクのこと、犬橇のこと、狩猟のこと、漂泊のこと、移住のこと、登山のこと、妻と子のこと……(帯より)
-
私の彼は意味がない/蛭子能収
¥3,200
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 青林堂 1982年初版ソフトカバー 湯村輝彦装丁 表題作ほか「旅芸人の記録」「ピラニアボーイ」ほか収録。 解説は荒木経惟
-
唐十郎原作 糸姫/篠原勝之
¥1,900
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 青林堂 1983年初版 ハードカバー 南伸坊装丁 「糸姫」ほか「におい横町」を収録。解説は嵐山光三郎
-
日本の粋と伊達 羽裏 岡重コレクション
¥1,700
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 2006年初版 ソフトカバー アシェット婦人画報社 ・ 150年余り続く岡重家のコレクションはすなわち日本における染織技術の歴史そのもの。 着ていると外からは見えない羽裏に施されているからこそ多様で個性的なデザインが楽しめる。
-
はじめてたこ焼きを食べた日のこと/生湯葉シホ
¥2,090
◯新刊 定価 1900円+税 中央公論新社 2026年初版 ソフトカバー帯付き ・ 30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。 何もかもが恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。 出会いに導かれ、新しい自分を見つけていく日々の記録。 『音を立ててゆで卵を割れなかった』の著者待望の第二作! 繊細さと大胆さが交錯する、珠玉のエッセイ31篇(帯より)
-
短歌探偵タツヤキノシタ/舞城王太郎
¥1,980
◯新刊 定価 1800円+税 ナナロク社 2026年初版 ソフトカバー帯付き 短歌提供木下龍也 ・ 小学三年生の〈短歌探偵〉タツヤキノシタ、誕生! 事件のあるところ、必ず現れる「短歌一首」 歌を読み解くことで真相に迫る、前代未聞の探偵小説(帯より)
-
熊 人類との「共存」の歴史/ベアント・ブルンナー
¥2,750
◯新刊 定価 2500円+税 白水社 2026年初版 ソフトカバー帯付き 伊達淳訳 ・ 駆除でもなく、保護でもない。 慈愛と畏敬を持って接すべき大切な隣人でありながら、人の生命を脅かす害獣、熊。 二分法では永遠に解くことのできない人間と熊の関係性を考える。
-
人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと/藤谷千明
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 中央公論新社 2026年初版ソフトカバー帯付き ・ セラピスト、オーナー、辞めた人…… 女性用風俗にかかわる人に取材した、渾身のルポエッセイ!(帯より)
-
問いつめられたパパとママの本/伊丹十三
¥2,145
◯新刊 定価 1900円+税 中央公論新社 2026年新装版初版 ソフトカバー帯付き ・ 子供が抱く素朴な疑問に答えます 27万部のベストセラー待望の新版 この本を私は、生まれつき非科学的な人、つまりあなたのために書いた。(帯より)
-
ヴァンパイア・リヴァンプド/山下大地
¥3,960
SOLD OUT
◯新刊 定価 3600円+税 国書刊行会 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 《ヴァンパイア学》が、ここに始まる。 東欧の民間伝承にあらわれる怪物から、ルスヴン卿、ドラキュラ伯爵など文学史上の記念碑的キャラクターまで。 ヴァンパイアをめぐる各地のテクストを批判的にひもとき、ゲーテ、ホフマンらの物語にもふれながら、イメージの歴史的変遷を最新の視座にもとづき詳述する。 現代カルチャーに広く根付いたヴァンパイア表象はどこから来たのか。本質に迫る必読の文学研究。(帯より)
-
ナッハツェーラーの城/倉野憲比古
¥2,750
◯新刊 定価 2500円+税 中央公論新社 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 小栗虫太郎『黒死館殺人事件』(1935)、夢野久作『ドグラ・マグラ』(同)、中井英夫『虚無への供物』(1964)は「日本探偵小説三大奇書」と呼ばれ、現在も人気を誇っている。過去、多くの作家が「第四、第五の奇書」を目指してきた。本作の主人公・倉賀野影比古もその一人。彼は敬愛する作家・御霊神矢が失踪直前、「第●の奇書」ならぬ「最後の奇書」を名乗る『ナッハツェーラーの城』という未完の原稿を残していたことを知り、その完結篇を書き継ぐことを思いつく。しかし御霊の遺族が住む館を訪ねた倉賀野は、そこで謎めいた連続殺人事件に巻き込まれる……。(帯より)
-
阿部和重覚書 1990年代‐2020年代
¥4,950
SOLD OUT
◯新刊 定価 4500円+税 河出書房新社 2026年初版 ハードカバー帯付き ・ 真実はいつも、捻れている。 沸騰寸前の言葉で崩壊寸前の世界に抗う作家によるデビュー32年の思考の軌跡 蓮實重彦、中上健次、ゴダール、あだち充、松浦亜弥、ヤンキー、ゾンビ… 157篇のエッセイ・評論・日記etc.を一冊に集成 空前絶後の理性の劇薬724ページ!(帯より)
-
世界の果ての本屋さん/ルース・ショー
¥2,310
◯新刊 定価 2100円+税 晶文社2026年初版 ソフトカバー帯付き 清水由貴子訳 ・ 「海賊に捕まったことはある?私はあるわ」 最果ての本屋が贈る、勇敢で、ユーモラスで、そして、あまりに切ない〈真実〉の物語。(帯より)
-
私のうた/左右社
¥1,980
◯新刊 定価 1800円+税 左右社 2025年初版 ハードカバー帯付き ・ 花、触れる、手紙、ぬいぐるみ、嘘などなど… 100のお題のすべてに短歌を書き終えたとき、あなただけのオリジナル歌集ができあがります。
-
コクトーの食卓/レーモン・オリヴェ著、ジャン・コクトー絵
¥1,100
SOLD OUT
◯新刊 定価 1000円+税 ちくま文庫 2026年初版帯付き 辻邦生訳、稲田俊輔解説 ・ パリ最古級にして最高峰のレストラン、ル・グラン・ヴェフールを率いた名シェフの著書が、“天才のひらめき”で通じ合った友人ジャン・コクトーのために作った料理のレシピ集。スープから前菜、メイン、野菜料理、デザート、カクテルまで、選りすぐりの一皿について、大らかかつ潤いに富んだ説き方で〈おいしさ〉を作る調理法の詳細を記述する。
-
「いまどきの若者」の150年史/パンス
¥1,056
◯新刊 定価 960円+税 2026年初版帯付き ・ 「いまどきの若者は◯◯である」 年長者からの視点と、若者自身の主張が交錯し、時代の中で特徴づけられ、まとまると「世代」になる。 明治から今日に至る「若者論」の系譜をたどり、成熟をめぐる日本の「現在」を浮かび上がらせる!(カバー裏より)
-
雑草は、なぜ何度でも生えてくるのか/稲垣栄洋
¥1,078
SOLD OUT
◯新刊 定価 980円+税 ポプラ社 2026年初版帯付き ・ なぜ森のなかに、雑草は生えないのか。 植物たちにとって森は、成功者がひしめく競争の激しい環境だからだ。強そうに見える雑草だが、実は競争を避けて森の外へと逃げ出した「弱い」植物なのだ。しかし、森の外で生きるのも簡単ではない。人がいる環境では、草は刈られ、除草剤をまかれる。そんな変化の激しい環境を生き残るために雑草が身に着けたのは、合理的な生き方だった。(カバー裏より)
