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探偵作家クラブ会報 146号〜185号/日本推理作家協会監修
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状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。
1991年初版 ハードカバー函帯ビニールカバー付き
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探偵小説から推理小説への大変容期をになった新人たちの力作エッセイの数々。
星新一「レジャー文学論」、長沼弘毅「ホームズと郵政」、都筑道夫「男のおしゃれ」、仁木悦子「最初の愛読書」、植草甚一「ゲームの規則」、横溝正史「だまされた電報」などなど、魅力的な気になるタイトルがたくさん。
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