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町の本屋はいかにしてつぶれてきたか 知られざる戦後書店抗争史/飯田一史

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◯新刊 定価 1200円+税
平凡社新書 2025年初版 帯付き



かつて、駅前の一等地には本屋が必ずあり、ふらっと寄っては雑誌や文庫、コミックスを買ったものだった。だが、気がつけば町から本屋が消え、「わざわざ出かける場所」になってしまっている。
いつから、どのようにして「町の本屋」はなくなってきたのか。
配本の偏り、低すぎる利益率、国の競争政策……
書店を追いつめる諸問題に向き合うときが来た。(カバー見返し、帯テキストより)

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