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世界は基準値でできている 未知のリスクにどう向き合うか/永井孝志、村上道夫、小野恭子、岸本充生
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状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。
講談社ブルーバックス 2025年初版帯付き
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オリンピックではトランスジェンダーの選手が活躍し、大人になる年齢は18歳か20歳か曖昧になり、AIが書いた文章は人間のそれと見分けがつかなくなった。
一方で、コロナ禍にできた「新ルール」は迷走を続け、「新たな驚異」としてPFASが世界を席巻し、「新規」の食品や「新手」のハラスメントも次々に現れる──
こんな世界だからこそ、人類には基準値が必要なのだ!
前作『基準値のからくり』が大好評を博した基準値オタク4人組が、「安全」を求めて悪戦苦闘する人々の営みに再び迫る!(カバー裏より)
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