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安吾捕物帖 第三集/坂口安吾
¥550
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 日本出版共同株式会社 ペーパーバック 昭和28年 明治開化 ・ 皆さんのオヒマの折りのお友達というようなお役に立てたらと考えて書いた捕物帖ですから、楽な気持で推理をたのしみながら愛読をたまわれば幸甚です。(作者まえがきより)
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ロンドン塔 他一編/エインズワース
¥9,999
SOLD OUT
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 全体的にシミ焼けなどあります。 旺文社文庫 昭和49年初版 石田幸太郎訳 ・ 女主人公ジェイン・グレイを王座につけようとするノーサムバランド公の陰謀、エドワード六世の死、女王メリーの即位、ワイアットの反逆、ジェインの処刑などの王位継承問題に、新旧キリスト両派の闘争がからむ。 ロンドン塔に象徴される血なまぐさい英国王宮史の中でも、もっとも興味ある事件を描いた歴史小説。 夏目漱石の『倫敦塔』も収録。 (カバー見返しテキストより)
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フランス手仕事、名品の物語 マリー・アントワネットが愛した職人技/石澤季里
¥1,800
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 大修館書店 2018年初版 ソフトカバー帯付き ・ マリー・アントワネットが見いだし、現代の職人が磨きをかける珠玉の名品たち。 レース、傘、メガネなど12の手仕事にまつわる歴史的背景と現在の職人の思いを、現地取材を通して伝える1冊。(帯テキストより)
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フランスの花の村を訪ねる/木蓮
¥1,430
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 東海教育研究所 2019年2刷 ソフトカバー帯付き かもめの本棚 ・ フランス在住の人気ブロガーが案内するとっておきの「花の村」30選(帯テキストより)
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偉大な作家生活には病院生活が必要だ/中原昌也
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 河出書房新社 2025年2刷 ソフトカバー帯付き ・ おかえり昌也! 生死の淵をさまよう病いによって左側麻痺の身となりながら中原昌也は帰ってきた! 病いに倒れるまでの衰滅と回復の日々(帯テキストより)
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アラハバキ・まつろわぬ神 古代東国王権は消されたか/戸矢学
¥2,310
SOLD OUT
◯新刊 定価 2100円+税 河出書房新社 2024年初版 ハードカバー帯付き ・ スサノヲ、ヤマトタケルらのヤマト王権の東征以前、海人族の覇者たちによる古代東国王権が形成されていた。「氷川神社」の謎を遡ることで、そのアラハバキの〈実像〉に初めて迫る!(帯テキストより)
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外道の細道/町田康
¥1,320
◯新刊 定価 1200円+税 河出文庫 2025年初版 帯付き ・ ドキュメンタリー製作のため、敬愛する作家ブコウスキーの足跡をたどる旅に出る作家「マーチダ」。 外道どもに導かれる珍道中は、次第に地獄めぐりの様相を呈していく。最高にくだらなく、オフビートな実録ロード小説。(カバー裏テキストより)
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哲学の教科書 ドゥルーズ初期/ジル・ドゥルーズ編著
¥1,210
◯新刊 定価 1100円+税 河出文庫 2025年新装版初版 帯付き 加賀野井秀一訳注 ・ 高校教師だったドゥルーズがみずから教科書として編んだ哲学アンソロジー 現代思想の発想源がわかる必読の66篇(帯テキストより)
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蒼天からの十六通の手紙 戦時下の張家口を生き抜いたある家族の物語/前田郁子
¥1,300
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 2024年初版 ソフトカバー ・ 出産予定の身重のカホルは、三人の子どもを連れてソ連軍から逃れて引揚列車で張家口を脱出する… 戦時下の中国から、カホルが幼馴染ヨシエに送った十六通の手紙を元にして書かれた物語。
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スパイスカレー沼にハマってみない?/印度カリー子
¥9,999
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 家の光協会 2023年初版 ソフトカバー帯付き ・ スパイスカレーの基本がわかれば毎日おうちで美味しいスパイスカレーがつくれる! かんたんな入門書。
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志ん生一代/結城昌治
¥600
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 小学館文庫 2019年初版 ・ 名人・文楽と並び称された不世出の天才落語家の戦前、戦中、戦後を駆け抜けた破天荒人生を描く。(カバー裏テキストより)
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サンディ/E・G・ヴァイニング
¥600
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 昭和22年 朝日新聞社 ペーパーバック 坂部清子訳 ・ 「サンディ」はこの小説の主人公であるアメリカの一少女の名であり、また彼女が「この世の中を住みよくする」方法をさがしもとめた物語の題名です。(「日本の読者へ」より)
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J-POP丸かじり/西寺郷太
¥2,970
◯新刊 定価 2700円+税 ソウ・スウィート・パブリッシング 2025年初版 ソフトカバー帯付き ・ 作詞・作曲家、音楽プロデューサーの西寺郷太が、歌謡曲やJ-POPをテーマに取り組んだ原稿や対談記事を集め、再編集した1冊が感性。 自身の執筆に加え、豪華ソングライター陣と日本で生まれたマスターピースの魅力を考察し語り合った、音楽の魔法探求本!(帯テキストより)
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普通の奴らは皆殺し インターネット文化戦争 オルタナ右翼、トランプ主義者、リベラル思想の研究/アンジェラ・ネイグル
¥2,420
SOLD OUT
◯新刊 定価 2200円+税 2025年 Type Slowly ペーパーバック 大橋宗太郎訳、清義明監修・注釈 ・ なぜトランプは大統領になれるのか?オルタナ右翼はリベラルが生み出したモンスターである。(帯テキストより)
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かめめかかめ/おおのまきこ
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 2025年初版 ハードカバー帯付き ・ バリアフリー支援アプリをつかって絵本に印刷された見えないコードを読み取り、文章を声で再生できる絵本。文字が読めない人、苦手な人も楽しめます。
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知って広がるビールの世界/日本ビール検定
¥9,999
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 翔泳社 2024年2刷 ソフトカバー帯付き ・ ビールの基礎知識から知って楽しい雑学まで、ビールの魅力満載!
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会社と社会の読書会/コクヨ野外学習センター/WORKSIGHT編
¥1,980
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◯新刊 定価 1800円+税 黒鳥社 2025年初版 ソフトカバー帯付き 畑中章宏、若林恵、山下正太郎、工藤沙希 ・ 会社・家・国家をめぐる三体問題。 『論語と算盤』『学問のすゝめ』『ブルシット・ジョブ』まで…… 246冊の本から「日本の会社」という謎に迫る!(帯テキストより)
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翻訳する女たち 中村妙子・深町眞理子・小尾芙佐・松岡享子/大橋由香子
¥2,640
◯新刊 定価 2400円+税 エトセトラブックス 2024年初版 ソフトカバー帯付き ・ 翻訳する女が珍しかった時代、本に生き、言葉を探し、翻してきた翻訳家たちのストーリー。(帯テキストより)
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私的な書店 たったひとりのための本屋/チョン・ジヘ
¥2,200
◯新刊 定価 2000円+税 葉々社 2024年ソフトカバー帯付き 原田里美訳 ・ 韓国ソウルの独立系書店店主が綴る本屋運営の喜びと葛藤(帯テキストより)
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こじらせ男子とお茶をする/月と文社編
¥2,200
SOLD OUT
◯新刊 定価 2000円+税 月と文社 2024年初版 ペーパーバック帯付き 島田潤一郎、pha、佐々木典士、ファビアン、田中弦、下平尾直 ・ 「こじらせている」と自覚する30〜50代の男性たちに聞いた「安定のレール」に乗らない生存戦略(帯テキストより)
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捜査線上の夕映え/有栖川有栖
¥550
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 文春文庫 2024年初版 帯付き ・ 大阪のマンションの一室で、元ホストの死体がスーツケースに押し込められた状態で発見された。狂気や被疑者はすぐに見つかり、難なく解決するかに思われた事件だったが……
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迷路館の殺人/綾辻行人
¥660
状態−可 古本ならではの経年感、ヤケ、カスレが見られますが通読に問題ありません。 講談社ノベルス 1994年23刷 ・ 複雑な迷路をその懐に抱く地下の館「迷路館」。集まった四人の推理作家たちが、この館を舞台に小説を書き始めた時、惨劇の幕は切って落とされた!
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信頼と不信の哲学入門/キャサリン・ホーリー
¥9,999
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状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 岩波新書 2024年初版 帯付き 稲岡大志、杉本俊介監訳 ・ メディア不信、政治不信……。誰を、何を信頼したらいいか? 信頼とは何か。いま、私たちに必要な哲学。
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太陽の地図帖 山岸凉子『日出処の天子』古代飛鳥への旅
¥9,999
SOLD OUT
状態−良い 古本ならではの経年感はありますがヤケ、カスレなどは軽微で全体的に綺麗です。 平凡社 別冊太陽 2016年初版 ペーパーバック帯付き ・ 山岸凉子への特別インタビューほか、荒俣宏との対談、綿矢りさはじめとする熱烈読者からのエッセイ寄稿など豪華すぎる内容。